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雪氷研究大会(2022札幌)に参加します

雪氷チーム : 2022年8月30日

 2022年10月2日(日)~5日(水)に札幌コンベンションセンターで開催される、「雪氷研究大会(2022札幌)」に以下の内容で参加、発表します。
https://sites.google.com/view/2022jcsir

○招待講演
 「寒冷地での冬期土工」(寒地地盤チーム 佐藤特任研究員)
○発表
 「防雪柵開口部の新たな視程急変緩和対策-概要」(松下総括主任研究員)
 「凍結防止剤散布支援システムの自動散布機能の向上」(大廣主任研究員)
 「Twitterを用いた効果的な吹雪視界情報提供の効果について」(國分主任研究員)
 「一回の極端な大雪の厳しさを評価する指標の検討-その2:道路路線・区間の大雪障害を示す段階的な指標の提案」(原田主任研究員)
 「一回の極端な大雪の厳しさを評価する指標の検討-その3:道路路線・区間の暴風雪障害を示す段階的な指標の提案」(原田主任研究員)
 「従来の経験式による吹雪量と新たな観測結果との比較-北海道石狩市での吹雪時の観測に基づく」(武知研究員)
 「XバンドMPレーダを用いた吹雪視程障害のリアルタイム推定」(大宮研究員)
 「ランダムフォレストを用いた路面温度予測に関する基礎的検討」(齊田研究員)
 「防雪柵開口部の新たな視程急変緩和対策-現地観測に基づく検証」(菅原研究員)
○座長
 松下総括: D会場「雪崩」セッション、A会場「学生優秀発表賞セッション(3)」
 大宮研究員:B会場「吹雪」セッション

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