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1月30日に【北の道リサーチニュース:第124号(2014年1月)】を発行しました。
このメールニュースは、寒地土木研究所 寒地道路研究グループが寒地道路技術の情報発信基地を目指して、行政や民間企業、大学等の専門技術者等へ研究・調査成果等の最新情報を提供するものです。
皆様の事業推進や技術向上にお役立ていただければ幸いです。
メールニュースについて、お気づきの点がありましたら、下記までよろしくお願いします。
▼お問合せ
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編集チームのメールアドレス:
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【北の道リサーチニュース:第124号(2014年1月)】
"寒地道路のリサーチセンター"
独立行政法人土木研究所 寒地土木研究所寒地道路研究グループ発行
http://www2.ceri.go.jp/jpn/
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■寒地道路研究グループニュース
01:「第57回(平成25年度)北海道開発技術研究発表会」で発表します
(寒地道路研究グループ)
02:「吹雪の投稿情報」スマートフォン専用ページから投稿が出来るようになりました
(雪氷チーム)
03:携帯電話での「吹雪の視界情報」現在位置での視界情報の確認機能を追加しました
(雪氷チーム)
04:日本気象予報士会北海道支部例会に講師として参加しました(雪氷チーム)
05:NHK防災ラジオ特集「命を守るために」に出演しました(雪氷チーム、
地域景観ユニット)
06:人事異動情報(雪氷チーム)
■研究紹介
■関連研究チームニュース
07:「土木学会北海道支部 平成25年度 年次技術研究発表会」で発表します
(寒地基礎技術研究グループ、寒地保全技術研究グループ、地域景観ユニット)
08:「第57回(平成25年度)北海道開発技術研究発表会」で発表します
(寒地基礎技術研究グループ、寒地保全技術研究グループ、地域景観ユニット)
09:「北海道における道路舗装の耐久性向上と補修に関する技術ハンドブック」を
ホームーページに掲載しました(寒地保全技術研究グループ,寒地道路保全チーム)
10:第14回国際冬期道路会議に参加します(寒地保全技術研究グループ)
11:平成25年度北海道建設事業専門研修会の講師を務めます(耐寒材料チーム)
12:JICA中央アジア地域 道路維持管理研修の講義で講師を務めます
(寒地道路保全チーム)
13:「地盤工学会北海道支部 第54回技術報告会」で発表します
(寒地地盤チーム、防災地質チーム)
■北の道ナビニュース
■道内・国内・海外ニュース
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■寒地道路研究グループニュース
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01:「第57回(平成25年度)北海道開発技術研究発表会」で発表します
(寒地道路研究グループ)
→ http://www.hkd.mlit.go.jp/topics/gijyutu/giken/h25giken/h25gaiyo.html
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2月18日(火)~20日(木)に北海道開発局研修センターで標記発表会が開催されます。
本発表会は、北海道開発事業に係る諸問題に関する調査、研究等の成果を発表するこ
とにより、技術等の向上とその普及を図ることを目的として毎年開催しており、今回
で57回目を迎えます。寒地道路研究グループからは、以下の論文発表を行います。
<寒地交通チーム>
・ワイヤーロープ式防護柵の実用化の検討について(平澤主任研究員)
・「2+1」車線道路の性能評価に関する考察(宗広主任研究員)
・冬期道路におけるすべり特性の把握と診断技術の開発について(徳永主任研究員)
・着色防滑材による圧雪路面のすべり止め効果と視認性向上効果について
(川端研究員)
・冬期道路マネジメントシステムの試行運用について(切石研究員)
・大型車両へ対応した新型ランブルストリップス
???冬期の路面状況下における走行
試験???(???田研究員)
・運転行動解析によるラウンドアバウトにおける冬期安全性について(影山研究員)
・凍結防止剤散布を考慮した路面すべり抵抗値の簡易推定手法(藤本研究員)
<雪氷チーム>
・北海道・東北地方における将来の降積雪指標の変化傾向(原田研究員)
・『吹雪の視界情報』インターネット提供実験について???平成24年シーズンの結果
及び平成25年シーズンの取り組みについて???(國分研究員)
・冬期道路の吹雪危険度評価に関する研究 ???吹雪時の視程障害と運転危険度に関す
る調査事例???(武知研究員)
・地震時の雪崩発生条件に関する検討 ???2013年2月の栃木県北部地震の事例???
(松下研究員)
・道路案内標識の着雪に対する簡易対策工の着雪時間減少効果について(上田研究員)
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02:「吹雪の投稿情報」スマートフォン専用ページから投稿が出来るようになりました
(雪氷チーム) → http://time-n-rd.jp/fuyumichi/fubuki_info_sp.htm
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雪氷チームでは、12月1日から、スマートフォン専用ページで吹雪の現在の視界
状況と24時間先までの予測状況や、利用者からの吹雪投稿情報を提供しておりますが、
1月17日からスマートフォン専用ページにて「吹雪投稿情報」の投稿が可能となりました。
投稿情報への協力お願いします。
・運用期間:平成26年5月上旬まで
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03:携帯電話での「吹雪の視界情報」現在位置での視界情報の確認機能を追加しました
(雪氷チーム) → http://time-n-rd.jp/fubukiadmin/kmap/
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雪氷チームでは、スマートフォンでGPSの位置情報を送信することにより、現在
位置での市町村の視界情報(現況と予測)を確認できる機能を搭載しておりましたが、
1月22日から携帯電話でも、上記確認できる機能を追加しました。「現在位置の視界
情報はこちら」ボタンを押すとご利用できます(ご注意:あなたの位置情報が送信さ
れます)。ぜひご活用ください。
・運用期間:平成26年5月上旬まで
・情報内容:北海道内の旧市町村を基本とした203エリアで、
吹雪時の視界状況(現況・予測)を5段階に色分け表示
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04:日本気象予報士会北海道支部例会に講師として参加しました(雪氷チーム)
→ http://www2.ceri.go.jp/news/archives/000695.html
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1月18日(土)に、札幌市男女共同参画センターで(一社)日本気象予報士会北海道
支部定例会が開催され、松澤上席研究員が「冬期道路と気象」と題して、吹雪に着目
した冬期道路と気象現象との関連、吹雪事故や災害を防止するための当研究所の取り
組みについて講演しました。
会場からは、気象条件から推定した視程をどのように吹雪の視界情報に反映してい
るか、道路構造等による吹きだまり形成の違いなどについて質問がありました。また、
気象災害に関する過去の教訓をいかに伝えていくかが大切であることを伝えました。
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05:NHK防災ラジオ特集「命を守るために」に出演しました
(雪氷チーム、地域景観ユニット)
→ http://www2.ceri.go.jp/news/archives/000693.html
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1月18日(土)に、NHKラジオ第1放送(北海道向け)で防災ラジオ特集「命を守
るために~暴風雪に備える」が放送され、雪氷チームの松澤上席研究員と中村総括主
任研究員、地域景観ユニットの松田総括主任研究員が出演しました。
松澤上席研究員はNHK札幌放送局のスタジオにて、放送テーマである「暴風雪に
備える」のコメンテーターを務め、中村総括主任研究員は石狩吹雪実験場からの実況
中継で、どのくらいの積雪で車は立ち往生するか等を説明しました。
また、松田総括主任研究員は道の駅に多くの方が避難した状況を踏まえ、道の駅の
防災機能とその課題についての電話中継にて解説しました。
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06:人事異動情報 大宮 哲 研究員(雪氷チーム)
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この度、1月1日付けで雪氷チームに配属となりました大宮と申します。
前職では、大学にて吹雪および氷河に関する研究を行っておりました。
慣れない環境で皆様にはご迷惑をおかけすることが多々あるかと思いますが、社会に
貢献できるような研究成果を出せるよう、日々邁進してまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。
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■研究紹介
寒地土木研究所月報に最近掲載した研究事例を紹介します
くわしくはこちら → http://thesis.ceri.go.jp/
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(2014年1月号には寒地道路研究グループからの掲載記事はありません)
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■関連研究チームニュース
寒地道路研究グループの研究チーム以外で道路事業関連の研究を実施している研究
チームからのニュースをお伝えするコーナーです。
・地域景観ユニット:社会資本空間の景観向上や観光利活用などに関する研究
・寒地構造チーム:地震、落石、厳しい寒さなどから橋や道路を守る技術
・寒地地盤チーム:北海道に広く分布する泥炭地盤特有の問題や凍上被害対策
・防災地質チーム:崖崩れなどの監視システムや予測技術
・耐寒材料チーム:厳しい自然環境に適応したコンクリート構造物技術
・寒地道路保全チーム:寒冷地における舗装技術や道路保全技術に関する研究
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07:「土木学会北海道支部 平成25年度 年次技術研究発表会」で発表します
(寒地基礎技術研究グループ、寒地保全技術研究グループ、地域景観ユニット)
http://www.jsce.or.jp/branch/hokkaido/_contents/active/h25/140115/index.htm
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2月1日(土)~2日(日)に札幌コンベンションセンターで開催される標記発表会にお
いて、寒地構造チームから7編、寒地地盤チームから1編、防災地質チームから1編、
耐寒材料チームから2編(チーム1編,支所1編)、寒地道路保全チームから1編、
地域景観ユニットから2編の発表を行います。
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08:「第57回(平成25年度)北海道開発技術研究発表会」で発表します
(寒地基礎技術研究グループ、寒地保全技術研究グループ、地域景観ユニット)
→ http://www.hkd.mlit.go.jp/topics/gijyutu/giken/h25giken/h25gaiyo.html
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2月18日(火)~20日(木)に北海道開発局研修センターで開催される標記発表会にお
いて、寒地構造チームから1編、寒地地盤チームから4編、防災地質チームから2編、
耐寒材料チームから13編(チーム7編,支所6編)、寒地道路保全チームから7編、
地域景観ユニットから4編の発表を行います。
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09:「北海道における道路舗装の耐久性向上と補修に関する技術ハンドブック」を
ホームーページに掲載しました(寒地保全技術研究グループ,寒地道路保全チーム)
http://www2.ceri.go.jp/jpn/iji/taikyuusei_handbook/form.html
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本ハンドブックは、産学官のメンバーで構成された「北海道における道路舗装の
耐久性向上と補修に関する検討委員会」にて検討された、道路舗装の耐久性向上の
ために技術者が留意すべき事項をわかりやすくとりまとめたものです。
道路舗装に携わる多くの技術者の一助となるよう、ホームページからダウンロード
できるようにしましたので,是非ご利用ください。
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10:第14回国際冬期道路会議に参加します(寒地保全技術研究グループ)
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2月4日(火)~7日(金)にアンドラで開催される上記国際会議(主催:世界道路
協会(PIARC))において、パネル展示と論文を発表します。
「The Effect of Silane-Type Surface Penetrants to Control Scaling and Salt
Damage of Highway Bridge Wheel Guard Concrete in Cold Region
(シラン系表面含浸材による寒冷地の道路橋地覆コンクリートのスケーリング及び
塩害の抑制効果)」 遠藤研究員
「 Study on a Salting Strategy That Considers Pavement Types
(舗装種別を考慮した凍結防止剤散布方法に関する研究)」 田中研究員
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11:平成25年度北海道建設事業専門研修会の講師を務めます(耐寒材料チーム)
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2月6日(木)に帯広で開催される上記研修会(主催:北海道開発協会、帯広建設業
協会)において,耐寒材料チームの林田主任研究員が講師を務めます。
「コンクリートの長寿命化」林田主任研究員
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12:JICA中央アジア地域 道路維持管理研修の講義で講師を務めます
(寒地道路保全チーム)
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中央アジアの6カ国を対象に行われる標記事業において、2月10日に以下のとおり
講義を実施します。
・講義:北海道における道路舗装の設計について
(安倍主任研究員:寒地道路保全チーム)
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13:「地盤工学会北海道支部 第54回技術報告会」で発表します
(寒地地盤チーム、防災地質チーム)
→ http://www.jiban.or.jp/organi/shibu/hokkaido/hokkaido.html
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1月30日(木)~31日(金)に寒地土木研究所1階講堂で開催される標記報告会におい
て、寒地地盤チームから8編、防災地質チームから2編の発表を行います。
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■北の道ナビニュースhttp://northern-road.jp/navi/(携帯版:http://n-rd.jp/)
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北の道ナビ新着情報には、道路の開通や割引キャンペーンなど、知って得する北海
道の道路関連ニュースが掲載されています。ぜひ、ご覧ください。
北の道ナビ新着情報 → http://northern-road.jp/navi/
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■道内・国内・海外ニュース
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[道内]
・土木学会北海道支部 平成25年度年次技術研究発表会
期間:平成26年2月1日(土)~2月2日(日)
場所:札幌コンベンションセンター(札幌市白石区東札幌6条1丁目)
http://www.jsce.or.jp/branch/hokkaido/jsce-hc.html
・第57回(平成25年度)北海道開発技術研究発表会
期間:平成26年2月18日(火)~2月20日(木)
場所:北海道開発局研修センター(札幌市東区北6条東12丁目)
http://www.hkd.mlit.go.jp/topics/gijyutu/giken/h25giken/h25gaiyo.html
[国内]
・第49回土木計画学研究発表会
期間:平成26年6月7日(土)~8日(日)
場所:東北工業大学
※発表申込は2月14日(金)17時まで
http://www.jsce.or.jp/committee/ip/conference/ip49/index.shtm
[海外]
・第17回SIRWEC国際道路気象会議
期間:平成26年1月30日(木)~2月1日(土)
場所:アンドラ公国
※論文募集は終了
http://www.sirwecandorra2014.ad/en/
・第14回国際冬期道路会議
期間:平成26年2月4日(火)~7日(金)
場所:アンドラ公国
※論文募集は終了
http://aipcrandorra2014.desenvolupament.ad/en/
・第4回国際ラウンドアバウト会議
期間:平成26年4月16日~18日
場所:シアトル(アメリカ合衆国)
※論文募集は終了
http://www.cvent.com/events/4th-international-conference-on-roundabouts/event-summary-2e5b6fd91dad4034b8060caa11f35315.aspx
・第10回ITSヨーロッパ会議
期間:平成26年6月16日(月)~19日(木)
場所ヘルシンキ市(フィンランド)
※論文募集は終了
http://www.itsineurope.com/its10/
・第21回ITS世界会議
期間:平成26年9月7日(日)~11日(木)
場所:デトロイト(アメリカ合衆国)
論文募集:1月31日(金)まで
http://itsworldcongress.org/
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■編集後記
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去る1月23、24日に釧路で開催されたふゆトピア・フェアに参加しました。当グループから
も研究発表の他、研究成果のパネル展示や路面すべり連続測定装置の展示を行いました。
当日の釧路の積雪は道内の観測点で唯一の0cmで60年ぶりの少雪とのこと。オープンでき
ないスキー場がある一方で、冬期施工の建設現場では工事の進捗が助かっているとの声も。
でも、これから3月上旬頃までが暴風雪の正念場です。冬のお出かけには雪氷チームが提供
している「吹雪の視界情報」を是非ご活用していただきますようお願い申し上げます。
http://northern-road.jp/navi/touge/fubuki.htm
寒地道路研究グループ長 片倉 浩司
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