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第63回(令和元年度)北海道開発技術研究発表会で発表しました

寒地道路研究グループ : 2020年2月21日

2020年2月18日(火)~20日(木)に北海道開発局研修センターで北海道開発技術研究発表会が開催されました。
雪氷チームからは、6件の発表しました。

<雪氷チーム>
・短時間多量降雪事例の発生頻度評価手法について:松下主任研究員

・吹き止め式防雪柵開口部における風速や視程の変動状況について:金子総括主任研究員

・AIを利用した車載カメラ画像による視程ランク判別実験について:大久保主任研究員

・暴風雪の適切な評価にむけた国道通行止めと吹雪量の解析:大宮研究員

・雪崩予防柵に発生する巻きだれの安定度評価と地域特性について:高橋研究員

・レーザー表面処理による落雪防止技術:櫻井研究員


論文の本文等の詳細はこちらのホームページを参照して下さい。

https://www.hkd.mlit.go.jp/ky/jg/gijyutu/splaat000001qffk.html

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