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報文・論文    寒地道路研究グループ全体寒地交通チーム雪氷チーム寒地道路保全チーム地域景観ユニット
※PDFについては準備が整ったものから随時掲載しています。
 
<寒地道路研究グループ全体>  
 

【平成30年度】
月報[報  告] 「第15回PIARC 国際冬期道路会議グダンスク大会」に参加して:齊田 光/徳永 ロベルト/高橋 尚人/松澤 勝/伊東 靖彦/松下 拓樹/國分 徹哉/田中 俊輔/牧野 正敏/幸田 勝/伊藤 義和
No.782号  2018.07  (寒地交通チーム・雪氷チーム・寒地道路保全チーム)

【平成29年度】
月報[報  告] 第97回TRB年次総会に参加して:宗広 一徳/丸山 記美雄/高橋 尚人/松澤 勝
No.778号  2018.03  (寒地交通チーム・寒地道路保全チーム・雪氷チーム)
月報[報  告] PIARC(世界道路協会)TC.B.2冬期サービス委員会第4回委員会参加報告:松澤 勝
No.776号  2018.01  (雪氷チーム)
月報[報  告] 第16回日中冬期道路交通ワークショップに参加して:伊東 靖彦/菊田 悦二/佐藤 賢治/新保 貴広
No.775号  2017.12  (雪氷チーム・耐寒材料チーム・寒地交通チーム・寒地機械技術チーム)
月報[報  告] 「PIARC・TCB.2委員会会議および冬期サービスに関する国際会議」に参加して:松澤 勝/徳永 ロベルト
No.773号  2017.10  (雪氷チーム・寒地交通チーム)
月報[報  文] 道路防雪林におけるアカエゾマツの樹高および枝張の推移:伊東 靖彦/渡邊 崇史/高玉 波夫/松澤 勝/佐藤 圭洋/鈴木 哲/渡辺 淳/佐藤 嘉昭
No.773号  2017.10  (雪氷チーム)
月報[報  文] 強風時における雨量計の降雪粒子捕捉率に関する検討:大宮 哲/松澤 勝
No.769号  2017.06  (雪氷チーム)
月報[報  文] 吹雪危険度の評価手法に関する研究:武知 洋太/松澤 勝/伊東 靖彦/國分 徹哉
−道路構造や沿道環境が冬期道路の吹雪視程障害発生に及ぼす影響−
No.767号  2017.04  (雪氷チーム)
月報[報  告] 第96回TRB年次総会に参加して:櫻井 俊光/松澤 勝/高橋 尚人/宗広 一徳
No.767号  2017.04  (雪氷チーム・寒地交通チーム)

【平成28年度】
月報[報  告]国際雪科学ワークショップ(ISSW)2016に参加して :原田 裕介/松下 拓樹
No.764号  2017.01  (雪氷チーム)
月報[報  告]PIARC(世界道路協会)TCB.2冬期サービス委員会第2回委員会参加報告 :松澤 勝
No.763号  2016.12  (雪氷チーム)
月報[報  告]第8回雪工学国際会議に参加して :齊田 光/藤本 明宏/原田 裕介/高橋 尚人
No.761号  2016.10  (雪氷チーム・寒地交通チーム)
月報[報  告]2016年冬期道路管理と陸上交通気象に関する国際会議・ワークショップおよび第18回SIRWEC 国際道路気象会議への参加報告 :大宮 哲/國分 徹哉/松澤 勝/高橋 尚人/徳永 ロベルト/武知 洋太/佐藤 賢治
No.759号  2016.08  (雪氷チーム・寒地交通チーム)
月報[報  告] PIARC(世界道路協会)キックオフミーティング参加報告 :松澤 勝
No.756号  2016.05  (雪氷チーム)
月報[報  告] 第95回TRB 年次総会に参加して:渡邊 崇史/ 松澤 勝/高橋 尚人/宗広 一徳/徳永 ロベルト/國分 徹哉/田中 俊輔
No.755号  2016.04  (雪氷チーム・寒地交通チーム・寒地道路保全チーム)

【平成27年度】
月報[報  文] 複数の気象要素に基づく地吹雪発生条件:大宮 哲/武知 洋太/國分 徹哉/原田 裕介/松澤 勝
No.750  2015.11  (雪氷チーム)
月報[報  告] 第14回日中冬期道路交通ワークショップに参加し:伊東 靖彦/遠藤 裕丈/藤本 明宏/三浦 豪/松田 泰明
No.750  2015.11  (雪氷チーム・寒地交通チム)
月報[報  告] 「PIARC・TC2.4委員会会議および冬期道路ワークショップ」に参加して松澤 勝/徳永 ロベルト
No.746  2015.07  (雪氷チーム・寒地交通チム)
月報[報  文] 積雪寒冷地における短期集中降雪と寒さに関する指標の将来傾向原田 裕介/上田 真代/松下 拓樹/松澤 勝
No.745  2015.06  (雪氷チーム)
月報[報  告] 第94回TRB 年次総会に参加して藤本 明宏/影山 裕幸/原田 裕介/宗広 一徳/高橋 尚人/松澤 勝
No.744  2015.05  (寒地交通チム・雪氷チーム)

【平成26年度】
月報[報  告]国際雪科学ワークショップ(ISSW)2014に参加して:原田 裕介/松下 拓樹/池田 慎二/秋山 一弥
No.741  2015.02  (雪氷チーム)
月報[報  文]凍結路面対策としての粗面系舗装の有効性に関する研究 :田中 俊輔/高橋 尚人/徳永 ロベルト・アブラハム/安倍 隆二/武市 靖
No.740  2015.01  (寒地土木研究所)
月報[報  告] 世界道路協会(PIARC)第6回冬期サービス委員会に参加して :松澤 勝
No.740  2015.01  (雪氷チーム)
月報[報  文] 冬期道路のモビリティ評価手法に関する研究 :藤本 明宏/徳永 ロベルト/武知 洋太/住田 則行/丸山 記美雄
No.739  2014.12  (寒地土木研究所)
月報[報  告] 第10回ITS ヨーロッパ会議の参加報告 :高橋 尚人
No.737  2014.10  (寒地交通チーム)
月報[報  告] TRB第4回国際ラウンドアバウト会議に参加して :影山 裕幸/宗広 一徳
No.734  2014.07  (寒地交通チーム)
月報[報  告] 「第14回PIARC 国際冬期道路会議アンドラ大会」に参加して :石田 高橋 徳永/遠藤 裕丈/佐藤 角間/松澤 金子 原田/牧野 小宮山/松下 拓樹/田中 俊輔
No.732  2014.05  (寒地土木研究所)
月報[報  告] 第17回SIRWEC 国際道路気象会議の参加報告 :高橋 尚人
No.731  2014.04  (寒地交通チーム)
月報[報  告] 第93回TRB 年次総会に参加して :田 哲哉/高橋 尚人/石田 樹
No.731  2014.04  (寒地交通チーム)

【平成25年度】
月報[報  告] 国際雪科学ワークショップ(ISSW)2013に参加して :松下 拓樹/池田 慎二
No.729  2014.02  (雪氷チーム)
月報[報  告] 第12回日中冬期道路交通ワークショップに参加して :伊東 靖彦/島多 昭典/井谷 雅司/切石 亮/住田 則行/渡邊 崇史
No.729  2014.02  (寒地土木研究所)
月報[報  告] PIARC(世界道路協会)第4回冬期サービス委員会に参加して :松澤 勝
No.728  2014.01  (雪氷チーム)
月報[報  告] 国際シンポジウム“雪の物理学、化学、力学”に参加して :星  卓見/松下 拓樹
No.728  2014.01  (寒地土木研究所)
月報[報  文] 結防止剤散布後の路面すべり抵抗値の推定に関する研究 :藤本 明宏/川端 優一/切石 亮/徳永 ロベルト/高橋 尚人/石田 樹
No.727  2013.12  (寒地交通チーム)
月報[報  告] 第10回アジア交通学会国際会議(10th EASTS Conference)に参加して :影山 裕幸/平澤 匡介
No.727  2013.12  (寒地交通チーム)
月報[報  文] ドライバーの運転行動解析によるラウンドアバウトの冬期安全性の検証 :影山 裕幸/宗広 一徳/三原 慎弘/石田 樹
No.725  2013.10  (寒地土木研究所)
月報[報  告] 「PIARC・TC2.4委員会会議及びPIARC国際セミナー」に参加して :松澤 勝/徳永 ロベルト
No.725  2013.10  (寒地土木研究所)
月報[報  告] 気象情報に関する国際ワークショップ参加報告 :高橋 尚人
No.724  2013.09  (寒地交通チーム)
月報[報  告] 第10回寒地開発に関する国際シンポジウム(ISCORD 2013)に参加して :七澤 馨/高橋 尚人/佐藤 厚子/影山 裕幸/原田 裕介
No.723  2013.08  (寒地土木研究所)
月報[報  告] 国際雪科学ワークショップ(ISSW)に参加して :松下 拓樹/池田 慎二
No.721  2013.06  (雪氷チーム)
月報[報  告] 第92回TRB年次総会に参加して :宗広 一徳/影山 裕幸/松澤 勝
No.719  2013.04  (寒地土木研究所)

【平成24年度】
月報[報  告]第7回日瑞(スウェーデン)道路科学技術ワークショップに参加して :渡邊 政義/徳永 ロベルト/原田 裕介
No.717  2013.02  (寒地土木研究所)
月報[報  告]第19回ITS世界会議に参加して :高橋 尚人/宗広 一徳
No.716  2013.01  (寒地交通チーム)
月報[報  告]第11回日中冬期道路交通ワークショップに参加して :切石 亮/金子 学/島多 昭典/井谷 雅司/住田 則行/山口 和哉/伊東 靖彦
No.716  2013.01  (寒地土木研究所)
月報[報  告]第2回 PIARC冬期サービス委員会参加報告 :松澤 勝
No.715  2012.12  (雪氷チーム)
月報[報  告]第7回雪工学国際会議に参加して :切石 亮/岸 寛人/松下 拓樹/徳永 ロベルト/高橋 尚人/松澤 勝/浅野 基樹
No.715  2012.12  (寒地土木研究所)
月報[報  文]2車線道路におけるワイヤーロープ式防護柵の開発 :平澤 匡介/渡邊 政義
No.713  2012.10  (寒地交通チーム)
月報[報  告]第16回SIRWEC国際道路気象会議の参加報告 :高橋 尚人/松澤 勝/原田 裕介
No.711  2012.08  (寒地土木研究所)
月報[報  告]「2012年・冬期道路管理及び陸上交通気象に関する国際会議」参加報告 :浅野 基樹/徳永 ロベルト/切石 亮/金子 学/松下 拓樹/武知 洋太
No.710  2012.07  (寒地土木研究所)
月報[報  文]積雪寒冷地における地方部の「2+1」車線道路の性能評価の試行 :宗広 一徳/武本 東/高橋 尚人/渡邊 政義
No.709  2012.06  (寒地交通チーム)
月報[報  告]PIARC(世界道路協会)キックオフミーティング参加報告:松澤 勝
No.709  2012.06  (雪氷チーム)
月報[報  文]冬期路面のラウンドアバウトにおける車両走行位置及び車両挙動の適正化に関する研究 :武本 東/宗広 一徳/高橋 尚人/渡邊 政義
No.708  2012.05  (寒地交通チーム)

【平成23年度】
月報[報  文]冬期道路の吹雪時における視程障害度の評価に関する研究:武知 洋太・松澤 勝・中村 浩・金子 学・川中 敏朗
No.706  2012.03  (雪氷チーム)
月報[報  文]雪崩予防柵の列間斜距離に関する一考察:松下 拓樹・松澤 勝・中村 浩・坂瀬 修
No.701  2011.10  (雪氷チーム)
月報[報  告]PIARC(世界道路協会)TCB5冬期サービス委員会第8回委員会および第24回世界道路会議参加報告:松澤 勝
No.703  2011.12  (雪氷チーム)
月報[報  告]国際雪氷学会シンポジウムに参加して:松下 拓樹・伊藤 陽一・池田 慎二
No.700  2011.09  (雪氷チーム)
月報[報  告]第14回構造物の大気着氷に関する国際ワークショップ(IWAIS)に参加して:松下 拓樹・坂瀬 修
No.699  2011.08  (雪氷チーム)
月報[報  告]PIARC(世界道路協会)TCB5冬期サービス委員会 第7回委員会 参加報告:松澤 勝
No.698  2011.07  (雪氷チーム)

【平成22年度】
月報[報  文]冬期道路の視界と路面状況による走行速度への影響について :武知 洋太・松澤 勝・中村 浩・金子 学・川中 敏朗
No.691  2010.12  (雪氷チーム)
月報[報  文]防雪林の生育と植栽基盤の物理性の関係について :上田 真代・松澤 勝・伊東 靖彦・高玉 波夫・下道 純
No.688  2010.09  (雪氷チーム・道北支所)
月報[報  文]ネット工によるすり抜け現象を伴う雪崩の対策効果について :松下 拓樹・松澤 勝・坂瀬 修・中村 浩
No.685  2010.06  (雪氷チーム)
月報[報  告]第9回日中冬期道路交通ワークショップに参加して :伊東 靖彦・上田 真代・金子 雅之・草間 祥吾・佐々木 憲弘・高橋 尚人・武本 東
No.691  2010.12  (雪氷チーム・寒地道路保全チーム・耐寒材料チーム・寒地機械技術チーム・寒地交通チーム)
月報[報  告]第6回日瑞道路科学技術ワークショップに参加して :松澤 勝・高橋 尚人・牧野 正敏・平澤 匡介・徳永 ロベルト・岸 寛人
No.691  2010.12  (雪氷チーム・寒地交通チーム ・寒地機械技術チーム)
月報[報  告]第9回寒地開発に関する国際シンポジウム(ISCORD 2010)に参加して :金子 雅之・吉井 昭博・武知 洋太・松下 拓樹・佐々木 憲弘
No.688  2010.09  (寒地保全チーム・雪氷チーム・寒地機械技術チーム)
月報[報  告]PIARC(世界道路協会)TCB5冬期サービス委員会参加報告 :松澤 勝
No.691  2010.12  (雪氷チーム)
月報[報  告]PIARC国際冬期道路会議に参加して :伊東 靖彦・大上 哲也・高橋 尚人・牧野 正敏・松澤 勝・丸山 記美雄・宗広 一徳・浅野 基樹
No.686  2010.07  (雪氷チーム・寒地機械技術チーム・寒地交通チーム・寒地道路保全チーム)
月報[報  告]第15回SIRWEC国際道路気象会議に参加して :松澤 勝・高橋 尚人
No.684  2010.05  (雪氷チーム・寒地交通チーム)

【平成21年度】
月報[報  文]高盛土に対応した新型防雪柵の開発とその視程障害緩和効果について」 :山田 毅・伊東 靖彦・松澤 勝・加治屋 安彦・今野 智和・杉本 幸隆
No.675  2009.08  (雪氷チーム)
月報[報  告]PIARC(世界道路協会)TCB5冬期サービス委員会と「冬期サービス国際セミナー」に参加して:松澤 勝
No.681  2010.02  (雪氷チーム)  
月報[報  告]第8回日中冬期道路交通ワークショップに参加して :伊東 靖彦・葛西 聡・金子 雅之・国島 英樹・馬場 道隆
No.679  2009.12  (雪氷チーム・寒地交通チーム・寒地道路保全チーム・寒地機械技術チーム・寒地耐寒材料チーム)
月報[報  告]吉林大学との冬期道路に関する学術交流について:伊東 靖彦・国島 英樹
No.679  2009.12  (雪氷チーム・寒地機械技術チーム)
月報[報  告]第88回TRB年次総会に参加して :宗広一徳・徳永ロベルト・平澤匡介・松澤勝・浅野基樹
No.672  2009.05  (寒地道路研究グループ・寒地交通チーム・雪氷チーム)

【平成20年度】
月報[報  文]切削型区画線の開発について : 平澤匡介・武本東・葛西聡・相田尚・笠原彰彦
No.667  2008.12  (寒地交通チーム)
月報[報  文]積雪寒冷地におけるアスファルト舗装の理論的設計法に関する一検討 : 安倍隆二・田高淳
No.666  2008.11  (寒地道路保全チーム)
月報[報  文]斜面積雪が雪崩予防柵面をすり抜ける現象の発生条件 : 松下拓樹・松澤勝・伊東靖彦・加治屋安彦
No.665  2008.10  (雪氷チーム)
月報[報  文]「北の道ナビ」に見る経路に沿った道路情報提供の効果について : 松島哲郎・加治屋安彦・松田泰明・緒方聡
No.663  2008.08  (雪氷チーム・地域景観ユニット)
月報[報  文]美々新試験道路におけるアスファルト舗装の長期供用性 : 丸山記美雄・田高淳
No.661  2008.06  (寒地道路保全チーム)
月報[報  文]連続路面すべり抵抗値による冬期路面管理の高度化に関する研究 : 徳永ロベルト・舟橋誠・高橋尚人・浅野基樹・中野雅充
No.661  2008.06  (寒地交通チーム)
月報[報  文]切土法面直下の路側に設置された防護柵にかかる堆雪圧 : 伊東靖彦・山田毅・加治屋安彦
No.660  2008.05  (雪氷チーム)
月報[報  告]「第7回日中冬期道路交通ワークショップ」に参加して : 葛西聡・安倍隆二・伊東靖彦・松島哲郎・橋本聖・佐々木憲弘
No.670  2009.03  (寒地道路研究グループ・寒地基礎技術研究グループ・寒地機械技術チーム)
月報[報  告]スウェーデンの道路構造・交通安全対策に関する調査 : 平澤匡介・宗広一徳
No.669  2009.02  (寒地交通チーム)
月報[報  告]アスファルト舗装と環境に関する国際シンポジウムに参加して : 丸山記美雄
No.666  2008.11  (寒地道路保全チーム)
月報[報  告]第6回道路および空港の舗装技術に関する国際会議 : 石田樹・安倍隆二・丸山記美雄
No.665  2008.10  (寒地道路保全チーム)
月報[報  告]「第4回陸上交通気象に関する全米会議・第7回除雪と雪氷対策技術に関する国際シンポジウム」に参加して : 浅野基樹・加治屋安彦・松澤勝・高橋尚人・徳永ロベルト・三好達夫
No.665  2008.10  (寒地交通チーム・雪氷チーム)
月報[報  告]第6回雪工学国際会議に参加して : 伊東靖彦・松下拓樹
No.663  2008.08  (雪氷チーム)
月報[報  告]第14回 SIRWEC国際道路気象会議に参加して : 松澤勝・高橋尚人
No.662  2008.07  (雪氷チーム・寒地交通チーム)
月報[報  告]第87回TRB年次総会に参加して : 高橋尚人・平澤匡介・宗広一徳・武本東・石田樹
No.660  2008.05  (寒地交通チーム・寒地道路保全チーム)

【平成19年度】
月報[報  文]冬期道路環境が走行速度に及ぼす影響に関する研究 : 武知洋太・伊東靖彦・松澤勝・加治屋安彦
No.658  2008.03  (雪氷チーム)
月報[報  文]動的載荷におけるアスファルト舗装の引張ひずみに関する一考察 : 安倍隆二・田高淳
No.653  2007.10  (寒地道路保全チーム)
月報[報  文]冬期路面管理支援システムの構築と運用 : 高橋尚人・徳永ロベルト・浅野・基樹・石川信敬
No.652  2007.09  (寒地交通チーム)
月報[報  文]冬期道路情報の表現方法が道路利用者の交通行動決定に与える影響 : 加治屋安彦・松田泰明・松島哲郎
No.651  2007.08  (雪氷チーム・地域景観ユニット)
月報[報  文]道の駅情報提供端末のユーザーインターフェイスの検討 : 松島哲郎・松田泰明・加治屋安彦
No.649  2007.06  (雪氷チーム・地域景観ユニット)
月報[報  文]画像処理を活用した霧発生時の視程計測実験 : 宗広一徳・徳永ロベルト・中村秀一・一柳利文・須藤聡一・穂積順一
No.649  2007.06  (寒地交通チーム)
月報[報  文]北海道の2+1車線型国道を対象とした交通流シミュレーションの構築 : 宗広一徳・秋元清寿・浅野基樹
No.647  2007.04  (寒地交通チーム)
月報[報  告]第12回構造物の大気着氷に関する国際ワークショップ(IWAIS)に参加して : 松下拓樹
No.658  2008.03  (雪氷チーム)
月報[報  告]第8回寒地開発に関する国際シンポジウム(ISCORD2007)に参加して : 徳永ロベルト・舟橋誠・武知洋太・松下拓樹・千葉学・大久保天
No.657  2008.02  (寒地交通チーム・雪氷チーム・寒地道路保全チーム)
月報[報  告]第5回日本−スウェーデン道路科学技術ワークショップ参加報告 : 加治屋安彦・浅野基樹・平澤匡介・林田宏・佐藤京
No.655  2007.12  (雪氷チーム・寒地交通チーム)
月報[報  告]第5回舗装の維持修繕に関する国際会議(MAIREPAV5)に参加して : 上野千草・石田樹・丸山記美雄
No.654  2007.11  (寒地道路保全チーム)
月報[報  告]第6回日中冬期道路交通ワークショップに参加して : 伊東靖彦・石田樹・吉田行・三田村浩・小笠原章
No.654  2007.11  (雪氷チーム・寒地道路保全チーム)
月報[報  告]第4回日中舗装技術ワークショップ : 安倍隆二
No.653  2007.10  (寒地道路保全チーム)
月報[報  告]第11回高齢者・障害者のモビリティと交通に関する国際会議(TRANSED-COMOTRED 2007)に参加して : 高橋尚人・徳永ロベルト
No.652  2007.09  (寒地交通チーム)
月報[報  告]ドイツ連邦道路交通研究所Reichelt副所長とダルムシュタット工科大学Bald教授の来所 : 宗広一徳・高橋尚人・加治屋安彦・石田樹
No.649  2007.06  (寒地道路研究グループ)
月報[報  告]第86回TRB 年次総会に参加して : 浅野基樹・加治屋安彦・高橋尚人・石田樹・平澤匡介・宗広一徳
No.647  2007.04  (寒地道路研究グループ)

【平成18年度】
月報[報  文]正面衝突事故対策としてのランブルストリップスの開発と設置効果 : 平澤匡介
開土研講演会特集号  2007.03  (寒地交通チーム)
月報[報  文]霧発生条件下での警戒標識の再帰反射性能に関する効果検証実験 : 宗広一徳・徳永ロベルト・浅野基樹・萩原亨
No.646  2007.03  (寒地交通チーム)
月報[報  文]冬期道路の高度情報提供システムに関する基礎研究〜広域情報提供サービスと路側情報提供サービスのフィールド実験〜 : 松澤勝・加治屋安彦・三好達夫・山際祐司
No.645  2007.02  (雪氷チーム)
月報[報  文]寒冷地空港舗装のブリスタリング現象に関する一考察 : 安倍隆二・田高淳・平尾利文
No.645  2007.02  (寒地道路保全チーム)
月報[報  文]北海道における路上作業エリアの安全性向上対策に関する研究 : 武本東・平澤匡介・浅野基樹・高田哲哉
No.645  2007.02  (寒地交通チーム)
月報[報  文]開粒度舗装の冬期路面対策としての効果について : 千葉学・田高淳・安倍隆二
No.644  2007.01  (寒地道路保全チーム)
月報[報  文]橋梁部路面温度推定モデルの構築について : 高橋尚人・徳永ロベルト・浅野基樹・石川信敬
No.643  2006.12  (寒地交通チーム)
月報[報  文]路上作業エリアの安全性向上に関する要因分析 : 武本東・平澤匡介・浅野基樹・高田哲哉
No.642  2006.11  (寒地交通チーム)
月報[報  文]しりべしe街道 〜冬期道路情報の収集・提供における官民連携〜 : 松島哲郎・加治屋安彦・松田泰明・山際祐司
No.642  2006.11  (雪氷チーム)
月報[報  文]改質U型混合物舗装のLCC評価と適用範囲 : 丸山記美雄・田高淳・金子雅之
No.641  2006.10  (寒地道路保全チーム)
月報[報  文]冬期間及び災害時における道路情報提供について〜「北の道ナビ」を通じた情報のニーズと効果の把握〜 : 松島哲郎・加治屋安彦・松田泰明・山際祐司
No.641  2006.10  (雪氷チーム)
月報[報  文]吹雪環境下での固定式視線誘導柱(矢羽根)の視認性に関する研究 : 武知洋太・伊東靖彦・松沢勝・加治屋安彦
No.636  2006.05  (雪氷チーム)
月報[報  文]排水性アスファルト混合物の寒冷期施工について : 上野千草・田高淳・安倍隆二
No.635  2006.04  (寒地道路保全チーム)
月報[報  告]第5回日中冬期道路交通ワークショップに参加して : 小笠原章・林田宏・日下部祐基・伊東靖彦・安倍隆二
No.646  2007.03  (寒地交通チーム)
月報[報  告]ロシア連邦・サハリン地域の道路構造事情 : 宗広一徳
No.644  2007.01  (寒地交通チーム)
月報[報  告]第13回世界ITS会議に参加して : 高橋尚人・浅野基樹
No.643  2006.12  (寒地交通チーム)
月報[報  告]第10回ICAP(International Conference on Asphalt Pavements)に出席して : 田高淳・丸山記美雄
No.643  2006.12  (寒地道路保全チーム)
月報[報  告]交通シミュレーションに関する国際シンポジウム2006に参加して : 宗広一徳・浅野基樹
No.642  2006.11  (寒地交通チーム)
月報[報  告]第5回道路の交通容量とサービスの質に関する国際シンポジウムに参加して : 宗広一徳・浅野基樹
No.641  2006.10  (寒地交通チーム)
月報[報  告]第13回SIRWEC国際道路気象会議に参加して : 伊東靖彦
No.637  2006.06  (寒地道路研究グループ)
月報[報  告]第12回PIARC国際冬期道路会議に参加して(後編) 〜研究発表から見る最新の冬期道路研究開発〜 : 加治屋安彦・高橋尚人・松沢勝・千葉学・山際祐司
No.637  2006.06  (寒地道路研究グループ)
月報[報  告]第12回PIARC国際冬期道路会議に参加して(前編) 〜会議の概要〜 : 加治屋安彦・高橋尚人・松沢勝・千葉学・山際祐司
No.636  2006.05  (寒地道路研究グループ)

【平成17年度】
月報[報  文]雪みちに挑む新技術〜安全・快適 北の道〜 : 加治屋安彦
開土研講演会特集号  2006.03  (防災雪氷研究室)
月報[報  文]応力解放法によるアスファルト舗装の低温クラックに関する基礎研究 : 安倍隆二・岳本秀人・鈴木拓雄・木村清和・黒瀬雅詞・田口仁
No.634  2006.03  (維持管理研究室)
月報[報  文]エゾシカと車両との衝突事故に関する効果的対策の検討 : 三好達夫・加治屋安彦・山際祐司
No.633  2006.02  (防災雪氷研究室)
月報[報  文]冬期道路交通評価へのタクシープローブデータの活用 〜札幌市における事例〜 : 宗広一徳・秋元清寿・高橋尚人・浅野基樹・三谷光照
No.632  2006.01  (交通研究室)
月報[報  文]交通量を考慮した熱収支法による路面温度推定モデルの構築について : 高橋尚人・コ永ロベルト・浅野基樹・石川信敬
No.631  2005.12  (交通研究室)
月報[報  文]ドライビングシミュレータによる舗装路面の乗り心地と走行安心感の評価 : 石田樹・岳本秀人・川村彰・白川龍生
No.630  2005.11  (維持管理研究室)
月報[報  文]霧発生条件下で求められる自発光式LED視線誘導灯の光度性能 : 宗広一徳・徳永ロベルト・浅野基樹・萩原亨
No.630  2005.11  (交通研究室)
月報[報  文]峠部の冬期道路情報価値の試算:表明選好法によるアプローチ : 有村幹治・松田泰明・佐藤直樹・加治屋安彦
No.628  2005.09  (防災雪氷研究室)
月報[報  文]災害時の道路情報提供における利用者ニーズについて -平成16年1・2月暴風雪の事例の考察及び台風18号上陸時の対応- : 松島哲郎・加治屋安彦・山際祐司
No.626  2005.07  (防災雪氷研究室)
月報[報  文]積雪寒冷地における歩道部の凍上対策 : 久保裕一・岳本秀人・安倍隆二
No.624  2005.05  (維持管理研究室)
月報[報  文]反射型道路付属物の視認性の主観的評価に及ぼす時間帯及び霧発生条件の影響 : 宗広一徳・徳永ロベルト・浅野基樹・萩原亨
No.623  2005.04  (交通研究室)
月報[報  告]第3回日中舗装技術ワークショップ : 安倍隆二・上野千草
No.634  2006.03  (維持管理研究室)
月報[報  告]第12回ITS世界会議サンフランシスコ大会に参加して : 松沢勝・有村幹治
No.633  2006.02  (防災雪氷研究室)
月報[報  告]道路支持力に関する国際会議と北欧道路関係研究行政機関視察報告 : 石田樹・丸山記美雄・岳本秀人
No.628  2005.09  (維持管理研究室)
月報[報  告]「第5回道路と空港の舗装技術に関する国際会議(5th ICPT)」に参加して : 丸山記美雄・岳本秀人・清野昌貴
No.627  2005.08  (維持管理研究室)
月報[報  告]冬期道路管理に関する北欧調査 : 浅野基樹・舟橋誠
No.625  2005.06  (交通研究室)
月報[報  告]第84回TRB年次総会に参加して : 宗広一徳・浅野基樹・加治屋安彦
No.624  2005.05  (交通研究室・防災雪氷研究室)
月報[報  告]中国黒竜江省交通科学研究所との研究交流実施報告 : 西川純一・田口史雄・松沢勝・安中新太郎
No.624  2005.05  (構造部・道路部・企画室)

【平成16年度】
月報[報  文]交通行動の中止を考慮した災害時の道路途絶の影響算定―有珠山噴火を対象として― : 高橋尚人・内田賢悦・浅野基樹・加賀屋誠一
No.622  2005.3  (交通研究室)
月報[報  文]ライフサイクルコストを考慮した舗装の最適管理水準の検討 : 清野昌貴・岳本秀人
No.622  2005.3  (維持管理研究室)
月報[報  文]積雪寒冷地におけるアスファルト舗装の性能指標値の検討 : 安倍 隆二・丸山 記美雄・岳本 秀人
No.621  2005.2  (維持管理研究室)
月報[報  文]積雪寒冷地におけるセミホット型アスファルト混合物の適用について : 上野 千草・岳本 秀人・安倍 隆二・鈴木 徹・江向 俊文
No.620  2005.1  (維持管理研究室)
月報[報  文]冬期道路の高度情報提供システムに関する研究 〜広域情報提供サービスの有効性〜 : 鈴木武彦・加治屋安彦・松沢 勝
No.616  2004.9  (防災雪氷研究室)
月報[報  文]正面衝突事故対策としてのランブルストリップスの開発について : 平澤 匡介・高田 哲哉・浅野 基樹・斎藤 和夫
No.616  2004.9  (交通研究室)
月報[報  文]スマート札幌ゆき情報実験2003 〜気象条件に応じた交通需要マネジメントの可能性〜 : 山際 祐司・加治屋 安彦・上村 達也
No.614  2004.7  (防災雪氷研究室)
月報[報  文]冬期追従挙動モデルによる札幌都市圏冬期交通流の再現 : 宗広 一徳・高橋 尚人・浅野 基樹・中辻 隆
No.614  2004.7  (交通研究室)
月報[報  文]交通行動の中止を考慮した災害時における交通ネットワークモデルを用いた有珠山噴火による道路途絶に伴う影響算定究 : 高橋 尚人・内田 賢悦・加賀屋 誠一・浅野 基樹
No.612  2004.5  (交通研究室)
月報[報  文]北海道における密粒度アスコン13Fの表層混合物としての適用に関する研究 : 丸山 記美雄・岳本 秀人・安倍 隆二
No.611  2004.4  (維持管理研究室)
月報[報  告]第11回 ITS世界会議 愛知・名古屋2004に加して : 有村幹治
No.620  2005.01  (防災雪氷研究室)
月報[報  告]第12回国際道路気象会議に参加して : 三好達夫・松澤勝・高橋尚人
No.619  2004.12  (防災雪氷研究室・交通研究室)
月報[報  告]第6回除雪と雪氷対策技術に関する国際シンポジウムに参加して : 伊東靖彦・徳永ロベルト
No.618  2004.11  (防災雪氷研究室・交通研究室)
月報[報  告]第10回高齢者・障害者のモビリティと交通に関する国際会議(TRANSED2004)に参加して : コ永ロベルト・浅野基樹
No.615  2004.08  (交通研究室)

【平成15年度】
月報[報  文]ライフサイクルコストを考慮した舗装の構造設計法に関する研究 : 岳本秀人・久保裕一
No.610  2004.3  (維持管理研究室)
月報[報  文]上弦材のある橋梁の着雪・冠雪対策について : 布施浩司・岳本秀人・安倍隆二・久保裕一
No.609  2004.2  (維持管理研究室)
月報[報  文]開粒度充填舗装の効果と適用性に関する一考察 :佐藤大・岳本秀人・鈴木徹
No.609  2004.2  (維持管理研究室)
月報[報  文]積雪寒冷地における舗装のライフサイクルコスト分析 : 清野昌樹・岳本秀人・石田樹・丸山記美雄
No.608  2004.1  (維持管理研究室)
月報[報  文]ニセコ・羊蹄・洞爺e街道 〜ドライブ観光支援の地域ITS 実験〜 : 山際 祐司・加治屋 安彦・上村 達也
No.608  2004.1  (防災雪氷研究室)
月報[報  文]大粒径中温アスコンを使用した滑走路補修に関する検討 : 安倍隆二・岳本秀人・衛藤謙介
No.604  2003.9  (維持管理研究室)
月報[報  文]冬期道路の高度情報提供システムに関する基礎研究〜路側情報提供サービスのユーザ受容性〜 : 松澤勝・加治屋安彦・鈴木武彦
No.603  2003.8  (防災雪氷研究室)
月報[報  文]道路を横断するエゾシカの行動特性の把握について−ITS技術を活用したエゾシカとの交通事故対策に向けて− : 三好達夫・加治屋安彦・鈴木武彦
No.602  2003.7  (防災雪氷研究室)

【平成14年度】
月報[報  文]積雪寒冷地における舗装マネジメントに向けた路面性状予測について : 森修二・岳本秀人・丸山記美雄
No.598  2003.3  (維持管理研究室)
月報[報  文]スマート札幌ゆき情報実験2002−冬期気象条件に応じた交通需要マネジメントに向けて− : 山際祐司・加治屋安彦・三好達夫
No.598  2003.3  (防災雪氷研究室)
月報[報  文]改質再生アスファルト混合物による耐流動対策舗装の検討 : 安倍隆二・岳本秀人・丸山記美雄
No.597  2003.2  (維持管理研究室)
月報[報  文]RTKGPSを使用した夏期と冬期の追従実験の解析 : 吾田洋一・浅野基樹・中辻隆
No.595  2002.12  (交通研究室)
月報[報  文]省エネルギー型ロードヒーティングの性能評価試験 : 布施浩司・岳本秀人・早坂保則
No.594  2002.11  (維持管理研究室)
月報[報  文]カーブ緩急認知における情報提供の効果に関する研究 : 徳永ロベルトアブラハム・近江隆洋・萩原亨・中川剛士・浅野基樹
No.593  2002.10  (交通研究室)
月報[報  文]風速と降雪強度から吹雪時の視程を推定する手法について : 松澤勝・加治屋安彦・竹内政夫
No.593  2002.10  (防災雪氷研究室)
月報[報  文]北海道におけるランブルストリップの開発について : 平澤匡介・浅野基樹
No.591  2002.8  (交通研究室)
月報[報  文]積雪寒冷地域におけるグルービングの効果と最適なグルービングパターンについて : 早坂保則・岳本秀人
No.590  2002.7  (維持管理研究室)
月報[報  文]カーブ情報獲得プロセスに関する研究 : 近江隆洋・徳永ロベルト・浅野基樹・萩原亨
No.589  2002.6  (交通研究室)

【平成13年度】
月報[報  文]航空写真による都市内幹線道路の交通状況の把握(第2報) : 吾田洋一・浅野基樹
No.586  2002.3  (交通研究室)
月報[報  文]寒冷地AHSのユーザ受容性にかかる基礎的検討(第1報) : 松澤勝・金子学・加治屋安彦
No.585  2002.2  (防災雪氷研究室)
月報[報  文]電磁誘導方式による車線逸脱防止装置の開発−<その2>実車実験編− : 吾田洋一・浅野基樹
No.582  2001.11  (交通研究室)
月報[報  文]スパイクタイヤ規制後10年間の評価と今後の課題 : 浅野基樹・原丈宏・田邊慎太郎・横山真吾
No.580  2001.9  (交通研究室)
月報[報  文]災害時を考慮した道路情報提供と道の駅の活用について : 上村達也・加治屋安彦・山際祐司
No.578  2001.7  (防災雪氷研究室)
月報[報  文]平成元年以降の北海道における交通事故の傾向について : 平澤匡介・浅野基樹
No.576  2001.5  (交通研究室)
月報[報  文]道路防雪林の活用条件に関する考察 : 福澤義文・廣瀬哲司・加治屋安彦
No.575  2001.4  (防災雪氷研究室)

【平成12年度】
月報[報  文]道路用Web記述言語RWMLの開発 : 加治屋安彦・山際祐司・手塚行夫・大島利廣
No.569  2000.10  (防災雪氷研究室)
月報[報  文]道路防雪林の防雪機能に関する検討(第1報) : 廣瀬哲司・加治屋安彦・福澤義文
No.567  2000.08  (防災雪氷研究室)
月報[報  文]海岸道路における越波発生時の気象特性について : 安倍隆二・橋守人・早坂保則
No.565  2000.06  (維持管理研究室)
月報[報  文]航空写真による都市内幹線道路の交通状況の把握 : 吾田洋一・浅野基樹
No.565  2000.06  (交通研究室)
月報[報  文]加熱アスファルト混合物のリサイクルに関する検討 : 安倍隆二・橋守人・早坂保則
No.560  2000.01  (維持管理研研究室)

【平成11年度】

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<寒地交通チーム>  
 

【平成30年度】
月報[報  告] 「第15回PIARC 国際冬期道路会議グダンスク大会」に参加して:齊田 光/徳永 ロベルト/高橋 尚人/松澤 勝/伊東 靖彦/松下 拓樹/國分 徹哉/田中 俊輔/牧野 正敏/幸田 勝/伊藤 義和
No.782号  2018.07  (寒地交通チーム・雪氷チーム・寒地道路保全チーム)

【平成29年度】
月報[報  告] 第97回TRB年次総会に参加して:宗広 一徳/丸山 記美雄/高橋 尚人/松澤 勝
No.778号  2018.03  (寒地交通チーム・寒地道路保全チーム・雪氷チーム)
月報[報  告] 第16回日中冬期道路交通ワークショップに参加して:伊東 靖彦/菊田 悦二/佐藤 賢治/新保 貴広
No.775号  2017.12  (雪氷チーム・耐寒材料チーム・寒地交通チーム・寒地機械技術チーム)
月報[報  告] 「PIARC・TCB.2委員会会議および冬期サービスに関する国際会議」に参加して:松澤 勝/徳永 ロベルト
No.773号  2017.10  (雪氷チーム・寒地交通チーム)
月報[報  告] 第96回TRB年次総会に参加して:櫻井 俊光/松澤 勝/高橋 尚人/宗広 一徳
No.767号  2017.04  (雪氷チーム・寒地交通チーム)

【平成28年度】
月報[報  告]第8回雪工学国際会議に参加して :齊田 光/藤本 明宏/原田 裕介/高橋 尚人
No.761号  2016.10  (雪氷チーム・寒地交通チーム)
月報[報  告]2016年冬期道路管理と陸上交通気象に関する国際会議・ワークショップおよび第18回SIRWEC 国際道路気象会議への参加報告 :大宮 哲/國分 徹哉/松澤 勝/高橋 尚人/徳永 ロベルト/武知 洋太/佐藤 賢治
No.759号  2016.08  (雪氷チーム・寒地交通チーム)
月報[報  告] 第95回TRB 年次総会に参加して:渡邊 崇史/ 松澤 勝/高橋 尚人/宗広 一徳/徳永 ロベルト/國分 徹哉/田中 俊輔
No.755号  2016.04  (雪氷チーム・寒地交通チーム・寒地道路保全チーム)

【平成27年度】
月報[報  告] 第14回日中冬期道路交通ワークショップに参加し:伊東 靖彦/遠藤 裕丈/藤本 明宏/三浦 豪/松田 泰明
No.750  2015.11  (雪氷チーム・寒地交通チム)
月報[報  告] 「PIARC・TC2.4委員会会議および冬期道路ワークショップ」に参加して松澤 勝/徳永 ロベルト
No.746  2015.07  (雪氷チーム・寒地交通チム)
月報[報  告] 第94回TRB 年次総会に参加して藤本 明宏/影山 裕幸/原田 裕介/宗広 一徳/高橋 尚人/松澤 勝
No.744  2015.05  (寒地交通チム・雪氷チーム)

【平成26年度】
月報[報  告] 第10回ITS ヨーロッパ会議の参加報告 :高橋 尚人
No.737  2014.10  (寒地交通チーム)
月報[報  告] TRB第4回国際ラウンドアバウト会議に参加して :影山 裕幸/宗広 一徳
No.734  2014.07  (寒地交通チーム)
月報[報  告] 第17回SIRWEC 国際道路気象会議の参加報告 :高橋 尚人
No.731  2014.04  (寒地交通チーム)
月報[報  告] 第93回TRB 年次総会に参加して :田 哲哉/高橋 尚人/石田 樹
No.731  2014.04  (寒地交通チーム)

【平成25年度】
月報[報  文] 結防止剤散布後の路面すべり抵抗値の推定に関する研究 :藤本 明宏/川端 優一/切石 亮/徳永 ロベルト/高橋 尚人/石田 樹
No.727  2013.12  (寒地交通チーム)
月報[報  告] 第10回アジア交通学会国際会議(10th EASTS Conference)に参加して :影山 裕幸/平澤 匡介
No.727  2013.12  (寒地交通チーム)
月報[報  告] 気象情報に関する国際ワークショップ参加報告 :高橋 尚人
No.724  2013.09  (寒地交通チーム)

【平成24年度】
月報[報  告]第19回ITS世界会議に参加して :高橋 尚人/宗広 一徳
No.716  2013.01  (寒地交通チーム)
月報[報  文]2車線道路におけるワイヤーロープ式防護柵の開発 :平澤 匡介/渡邊 政義
No.713  2012.10  (寒地交通チーム)
月報[報  文]積雪寒冷地における地方部の「2+1」車線道路の性能評価の試行 :宗広 一徳/武本 東/高橋 尚人/渡邊 政義
No.709  2012.06  (寒地交通チーム)
月報[報  文]冬期路面のラウンドアバウトにおける車両走行位置及び車両挙動の適正化に関する研究 :武本 東/宗広 一徳/高橋 尚人/渡邊 政義
No.708  2012.05  (寒地交通チーム)

【平成23年度】

【平成22年度】
月報[報  告]第9回日中冬期道路交通ワークショップに参加して :伊東 靖彦・上田 真代・金子 雅之・草間 祥吾・佐々木 憲弘・高橋 尚人・武本 東
No.691  2010.12  (雪氷チーム・寒地道路保全チーム・耐寒材料チーム・寒地機械技術チーム・寒地交通チーム)
月報[報  告]第6回日瑞道路科学技術ワークショップに参加して :松澤 勝・高橋 尚人・牧野 正敏・平澤 匡介・徳永 ロベルト・岸 寛人
No.691  2010.12  (雪氷チーム・寒地交通チーム ・寒地機械技術チーム)
月報[報  告]PIARC国際冬期道路会議に参加して :伊東 靖彦・大上 哲也・高橋 尚人・牧野 正敏・松澤 勝・丸山 記美雄・宗広 一徳・浅野 基樹
No.686  2010.07  (雪氷チーム・寒地機械技術チーム・寒地交通チーム・寒地道路保全チーム)
月報[報  告]第15回SIRWEC国際道路気象会議に参加して :松澤 勝・高橋 尚人
No.684  2010.05  (雪氷チーム・寒地交通チーム)

【平成21年度】
月報[報  告]第8回日中冬期道路交通ワークショップに参加して :伊東 靖彦・葛西 聡・金子 雅之・国島 英樹・馬場 道隆
No.679  2009.12  (雪氷チーム・寒地交通チーム・寒地道路保全チーム・寒地機械技術チーム・寒地耐寒材料チーム)
月報[報  告]第88回TRB年次総会に参加して :宗広一徳・徳永ロベルト・平澤匡介・松澤勝・浅野基樹
No.672  2009.05  (寒地道路研究グループ・寒地交通チーム・雪氷チーム)

【平成20年度】
月報[報  告]「第7回日中冬期道路交通ワークショップ」に参加して : 葛西聡・安倍隆二・伊東靖彦・松島哲郎・橋本聖・佐々木憲弘
No.670  2009.03  (寒地道路研究グループ・寒地基礎技術研究グループ・寒地機械技術チーム)
月報[報  告]スウェーデンの道路構造・交通安全対策に関する調査 : 平澤匡介・宗広一徳
No.669  2009.02  (寒地交通チーム)
月報[報  文]切削型区画線の開発について : 平澤匡介・武本東・葛西聡・相田尚・笠原彰彦
No.667  2008.12  (寒地交通チーム)
月報[報  文]連続路面すべり抵抗値による冬期路面管理の高度化に関する研究 : 徳永ロベルト・舟橋誠・高橋尚人・浅野基樹・中野雅充
No.661  2008.06  (寒地交通チーム)
月報[報  告]「第4回陸上交通気象に関する全米会議・第7回除雪と雪氷対策技術に関する国際シンポジウム」に参加して : 浅野基樹・加治屋安彦・松澤勝・高橋尚人・徳永ロベルト・三好達夫
No.665  2008.10  (寒地交通チーム・雪氷チーム)
月報[報  告]第14回 SIRWEC国際道路気象会議に参加して : 松澤勝・高橋尚人
No.662  2008.07  (雪氷チーム・寒地交通チーム)
月報[報  告]第87回TRB年次総会に参加して : 高橋尚人・平澤匡介・宗広一徳・武本東・石田樹
No.660  2008.05  (寒地交通チーム・寒地道路保全チーム)

【平成19年度】
月報[報  文]冬期路面管理支援システムの構築と運用 : 高橋尚人・徳永ロベルト・浅野・基樹・石川信敬
No.652  2007.09  (寒地交通チーム)
月報[報  文]画像処理を活用した霧発生時の視程計測実験 : 宗広一徳・徳永ロベルト・中村秀一・一柳利文・須藤聡一・穂積順一
No.649  2007.06  (寒地交通チーム)
月報[報  告]第8回寒地開発に関する国際シンポジウム(ISCORD2007)に参加して : 徳永ロベルト・舟橋誠・武知洋太・松下拓樹・千葉学・大久保天
No.657  2008.02  (寒地交通チーム・雪氷チーム・寒地道路保全チーム)
月報[報  告]第5回日本−スウェーデン道路科学技術ワークショップ参加報告 : 加治屋安彦・浅野基樹・平澤匡介・林田宏・佐藤京
No.655  2007.12  (雪氷チーム・寒地交通チーム)
月報[報  告]第11回高齢者・障害者のモビリティと交通に関する国際会議(TRANSED-COMOTRED 2007)に参加して : 高橋尚人・徳永ロベルト
No.652  2007.09  (寒地交通チーム)
月報[報  告]ドイツ連邦道路交通研究所Reichelt副所長とダルムシュタット工科大学Bald教授の来所 : 宗広一徳・高橋尚人・加治屋安彦・石田樹
No.649  2007.06  (寒地道路研究グループ)
月報[報  告]第86回TRB 年次総会に参加して : 浅野基樹・加治屋安彦・高橋尚人・石田樹・平澤匡介・宗広一徳
No.647  2007.04  (寒地道路研究グループ)

【平成18年度】
月報[報  文]正面衝突事故対策としてのランブルストリップスの開発と設置効果 : 平澤匡介
開土研講演会特集号  2007.03  (寒地交通チーム)
月報[報  文]霧発生条件下での警戒標識の再帰反射性能に関する効果検証実験 : 宗広一徳・徳永ロベルト・浅野基樹・萩原亨
No.646  2007.03  (寒地交通チーム)
月報[報  文]北海道における路上作業エリアの安全性向上対策に関する研究 : 武本東・平澤匡介・浅野基樹・高田哲哉
No.645  2007.02  (寒地交通チーム)
月報[報  文]橋梁部路面温度推定モデルの構築について : 高橋尚人・徳永ロベルト・浅野基樹・石川信敬
No.643  2006.12  (寒地交通チーム)
月報[報  文]路上作業エリアの安全性向上に関する要因分析 : 武本東・平澤匡介・浅野基樹・高田哲哉
No.642  2006.11  (寒地交通チーム)
月報[報  告]第5回日中冬期道路交通ワークショップに参加して : 小笠原章・林田宏・日下部祐基・伊東靖彦・安倍隆二
No.646  2007.03  (寒地交通チーム)
月報[報  告]ロシア連邦・サハリン地域の道路構造事情 : 宗広一徳
No.644  2007.01  (寒地交通チーム)
月報[報  告]第13回世界ITS会議に参加して : 高橋尚人・浅野基樹
No.643  2006.12  (寒地交通チーム)
月報[報  告]交通シミュレーションに関する国際シンポジウム2006に参加して : 宗広一徳・浅野基樹
No.642  2006.11  (寒地交通チーム)
月報[報  告]第5回道路の交通容量とサービスの質に関する国際シンポジウムに参加して : 宗広一徳、浅野基樹
No.641  2006.10  (寒地交通チーム)
月報[報  告]第12回PIARC国際冬期道路会議に参加して(後編) 〜研究発表から見る最新の冬期道路研究開発〜 : 加治屋安彦・高橋尚人・松沢勝・千葉学・山際祐司
No.637  2006.06  (寒地道路研究グループ)
月報[報  告]第12回PIARC国際冬期道路会議に参加して(前編) 〜会議の概要〜 : 加治屋安彦・高橋尚人・松沢勝・千葉学・山際祐司
No.636  2006.05  (寒地道路研究グループ)

【平成17年度】
月報[報  文]冬期道路交通評価へのタクシープローブデータの活用 〜札幌市における事例〜 : 宗広一徳・秋元清寿・高橋尚人・浅野基樹・三谷光照
No.632  2006.01  (交通研究室)
月報[報  文]交通量を考慮した熱収支法による路面温度推定モデルの構築について : 高橋尚人・コ永ロベルト・浅野基樹・石川信敬
No.631  2005.12  (交通研究室)
月報[報  文]霧発生条件下で求められる自発光式LED視線誘導灯の光度性能 : 宗広一徳・徳永ロベルト・浅野基樹・萩原亨
No.630  2005.11  (交通研究室)
月報[報  文]反射型道路付属物の視認性の主観的評価に及ぼす時間帯及び霧発生条件の影響 : 宗広一徳・徳永ロベルト・浅野基樹・萩原亨
No.624  2005.4  (交通研究室)
月報[報  告]冬期道路管理に関する北欧調査 : 浅野基樹・舟橋誠
No.625  2005.06  (交通研究室)
月報[報  告]第84回TRB年次総会に参加して : 宗広一徳・浅野基樹・加治屋安彦
No.624  2005.05  (交通研究室・防災雪氷研究室)

【平成16年度】
月報[報  文]交通行動の中止を考慮した災害時の道路途絶の影響算定―有珠山噴火を対象として― : 高橋尚人・内田賢悦・浅野基樹・加賀屋誠一
No.623  2005.3  (交通研究室)
月報[報  文]正面衝突事故対策としてのランブルストリップスの開発について : 平澤 匡介・高田 哲哉・浅野 基樹・斎藤 和夫
No.616  2004.9  (交通研究室)
月報[報  文]冬期追従挙動モデルによる札幌都市圏冬期交通流の再現 : 宗広 一徳・高橋 尚人・浅野 基樹・中辻 隆
No.614  2004.7  (交通研究室)
月報[報  文]交通行動の中止を考慮した災害時における交通ネットワークモデルを用いた有珠山噴火による道路途絶に伴う影響算定究 : 高橋 尚人・内田 賢悦・加賀屋 誠一・浅野 基樹
No.612  2004.5  (交通研究室)
月報[報  告]第12回国際道路気象会議に参加して : 三好達夫・松澤勝・高橋尚人
No.619  2004.12  (防災雪氷研究室・交通研究室)
月報[報  告]第6回除雪と雪氷対策技術に関する国際シンポジウムに参加して : 伊東靖彦・徳永ロベルト
No.618  2004.11  (防災雪氷研究室・交通研究室)
月報[報  告]第10回高齢者・障害者のモビリティと交通に関する国際会議(TRANSED2004)に参加して : コ永ロベルト・浅野基樹
No.615  2004.08  (交通研究室)

【平成15年度】

【平成14年度】
月報[報  文]RTKGPSを使用した夏期と冬期の追従実験の解析 : 吾田洋一・浅野基樹・中辻隆
No.595  2002.12  (交通研究室)
月報[報  文]カーブ緩急認知における情報提供の効果に関する研究 : 徳永ロベルトアブラハム・近江隆洋・萩原亨・中川剛士・浅野基樹
No.593  2002.10  (交通研究室)
月報[報  文]北海道におけるランブルストリップの開発について : 平澤匡介・浅野基樹
No.591  2002.8  (交通研究室)
月報[報  文]カーブ情報獲得プロセスに関する研究 : 近江隆洋・徳永ロベルト・浅野基樹・萩原亨
No.589  2002.6  (交通研究室)

【平成13年度】
月報[報  文]航空写真による都市内幹線道路の交通状況の把握(第2報) : 吾田洋一・浅野基樹
月報[報  文]電磁誘導方式による車線逸脱防止装置の開発−<その2>実車実験編− : 吾田洋一・浅野基樹
No.582  2001.11  (交通研究室)
月報[報  文]スパイクタイヤ規制後10年間の評価と今後の課題 : 浅野基樹・原丈宏・田邊慎太郎・横山真吾
No.580  2001.9  (交通研究室)
月報[報  文]平成元年以降の北海道における交通事故の傾向について : 平澤匡介・浅野基樹
No.576  2001.5  (交通研究室)

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<雪氷チーム>  
 

【平成30年度】
月報[報  告] 「第15回PIARC 国際冬期道路会議グダンスク大会」に参加して:齊田 光/徳永 ロベルト/高橋 尚人/松澤 勝/伊東 靖彦/松下 拓樹/國分 徹哉/田中 俊輔/牧野 正敏/幸田 勝/伊藤 義和
No.782号  2018.07  (寒地交通チーム・雪氷チーム・寒地道路保全チーム)

【平成29年度】
月報[報  告] 第97回TRB年次総会に参加して:宗広 一徳/丸山 記美雄/高橋 尚人/松澤 勝
No.778号  2018.03  (寒地交通チーム・寒地道路保全チーム・雪氷チーム)
月報[報  告] PIARC(世界道路協会)TC.B.2冬期サービス委員会第4回委員会参加報告:松澤 勝
No.776号  2018.01  (雪氷チーム)
月報[報  告] 第16回日中冬期道路交通ワークショップに参加して:伊東 靖彦/菊田 悦二/佐藤 賢治/新保 貴広
No.775号  2017.12  (雪氷チーム・耐寒材料チーム・寒地交通チーム・寒地機械技術チーム)
月報[報  告] 「PIARC・TCB.2委員会会議および冬期サービスに関する国際会議」に参加して:松澤 勝/徳永 ロベルト
No.773号  2017.10  (雪氷チーム・寒地交通チーム)
月報[報  文] 道路防雪林におけるアカエゾマツの樹高および枝張の推移:伊東 靖彦/渡邊 崇史/高玉 波夫/松澤 勝/佐藤 圭洋/鈴木 哲/渡辺 淳/佐藤 嘉昭
No.773号  2017.10  (雪氷チーム)
月報[報  文] 強風時における雨量計の降雪粒子捕捉率に関する検討:大宮 哲/松澤 勝
No.769号  2017.06  (雪氷チーム)
月報[報  文] 吹雪危険度の評価手法に関する研究:武知 洋太/松澤 勝/伊東 靖彦/國分 徹哉
−道路構造や沿道環境が冬期道路の吹雪視程障害発生に及ぼす影響−
No.767号  2017.04  (雪氷チーム)
月報[報  告] 第96回TRB年次総会に参加して:櫻井 俊光/松澤 勝/高橋 尚人/宗広 一徳
No.767号  2017.04  (雪氷チーム・寒地交通チーム)

【平成28年度】
月報[報  告]国際雪科学ワークショップ(ISSW)2016に参加して :原田 裕介/松下 拓樹
No.764号  2017.01  (雪氷チーム)
月報[報  告]PIARC(世界道路協会)TCB.2冬期サービス委員会第2回委員会参加報告 :松澤 勝
No.763号  2016.12  (雪氷チーム)
月報[報  告]第8回雪工学国際会議に参加して :齊田 光/藤本 明宏/原田 裕介/高橋 尚人
No.761号  2016.10  (雪氷チーム・寒地交通チーム)
月報[報  告]2016年冬期道路管理と陸上交通気象に関する国際会議・ワークショップおよび第18回SIRWEC 国際道路気象会議への参加報告 :大宮 哲/國分 徹哉/松澤 勝/高橋 尚人/徳永 ロベルト/武知 洋太/佐藤 賢治
No.759号  2016.08  (雪氷チーム・寒地交通チーム)
月報[報  告] PIARC(世界道路協会)キックオフミーティング参加報告 :松澤 勝
No.756号  2016.05  (雪氷チーム)
月報[報  告] 第95回TRB 年次総会に参加して:渡邊 崇史/ 松澤 勝/高橋 尚人/宗広 一徳/徳永 ロベルト/國分 徹哉/田中 俊輔
No.755号  2016.04  (雪氷チーム・寒地交通チーム・寒地道路保全チーム)

【平成27年度】
月報[報  文] 複数の気象要素に基づく地吹雪発生条件:大宮 哲/武知 洋太/國分 徹哉/原田 裕介/松澤 勝
No.750  2015.11  (雪氷チーム)
月報[報  告] 第14回日中冬期道路交通ワークショップに参加し:伊東 靖彦/遠藤 裕丈/藤本 明宏/三浦 豪/松田 泰明
No.750  2015.11  (雪氷チーム・寒地交通チム)
月報[報  告] 「PIARC・TC2.4委員会会議および冬期道路ワークショップ」に参加して松澤 勝/徳永 ロベルト
No.746  2015.07  (雪氷チーム・寒地交通チム)
月報[報  文] 積雪寒冷地における短期集中降雪と寒さに関する指標の将来傾向原田 裕介/上田 真代/松下 拓樹/松澤 勝
No.745  2015.06  (雪氷チーム)
月報[報  告] 第94回TRB 年次総会に参加して藤本 明宏/影山 裕幸/原田 裕介/宗広 一徳/高橋 尚人/松澤 勝
No.744  2015.05  (寒地交通チム・雪氷チーム)

【平成26年度】
月報[報  告]国際雪科学ワークショップ(ISSW)2014に参加して:原田 裕介/松下 拓樹/池田 慎二/秋山 一弥
No.741  2015.02  (雪氷チーム)
月報[報  文]凍結路面対策としての粗面系舗装の有効性に関する研究 :田中 俊輔/高橋 尚人/徳永 ロベルト・アブラハム/安倍 隆二/武市 靖
No.740  2015.01  (寒地土木研究所)
月報[報  告] 世界道路協会(PIARC)第6回冬期サービス委員会に参加して :松澤 勝
No.740  2015.01  (雪氷チーム)
月報[報  文] 冬期道路のモビリティ評価手法に関する研究 :藤本 明宏/徳永 ロベルト/武知 洋太/住田 則行/丸山 記美雄
No.739  2014.12  (寒地土木研究所)
月報[報  告] 「第14回PIARC 国際冬期道路会議アンドラ大会」に参加して :石田 高橋 徳永/遠藤 裕丈/佐藤 角間/松澤 金子 原田/牧野 小宮山/松下 拓樹/田中 俊輔
No.732  2014.05  (寒地土木研究所)

【平成25年度】
月報[報  告] 国際雪科学ワークショップ(ISSW)2013に参加して :松下 拓樹/池田 慎二
No.729  2014.02  (雪氷チーム)
月報[報  告] 第12回日中冬期道路交通ワークショップに参加して :伊東 靖彦/島多 昭典/井谷 雅司/切石 亮/住田 則行/渡邊 崇史
No.729  2014.02  (寒地土木研究所)
月報[報  告] PIARC(世界道路協会)第4回冬期サービス委員会に参加して :松澤 勝
No.728  2014.01  (雪氷チーム)
月報[報  告] 国際シンポジウム“雪の物理学、化学、力学”に参加して :星  卓見/松下 拓樹
No.728  2014.01  (寒地土木研究所)
月報[報  文] ドライバーの運転行動解析によるラウンドアバウトの冬期安全性の検証 :影山 裕幸/宗広 一徳/三原 慎弘/石田 樹
No.725  2013.10  (寒地土木研究所)
月報[報  告] 「PIARC・TC2.4委員会会議及びPIARC国際セミナー」に参加して :松澤 勝/徳永 ロベルト
No.725  2013.10  (寒地土木研究所)
月報[報  告] 気象情報に関する国際ワークショップ参加報告 :高橋 尚人
No.724  2013.09  (寒地交通チーム)
月報[報  告] 第10回寒地開発に関する国際シンポジウム(ISCORD 2013)に参加して :七澤 馨/高橋 尚人/佐藤 厚子/影山 裕幸/原田 裕介
No.723  2013.08  (寒地土木研究所)
月報[報  告] 国際雪科学ワークショップ(ISSW)に参加して :松下 拓樹/池田 慎二
No.721  2013.06  (雪氷チーム)
月報[報  告] 第92回TRB年次総会に参加して :宗広 一徳/影山 裕幸/松澤 勝
No.719  2013.04  (寒地土木研究所)

【平成24年度】
月報[報  告]第7回日瑞(スウェーデン)道路科学技術ワークショップに参加して :渡邊 政義/徳永 ロベルト/原田 裕介
No.717  2013.02  (寒地土木研究所)
月報[報  告]第11回日中冬期道路交通ワークショップに参加して :切石 亮/金子 学/島多 昭典/井谷 雅司/住田 則行/山口 和哉/伊東 靖彦
No.716  2013.01  (寒地土木研究所)
月報[報  告]第2回 PIARC冬期サービス委員会参加報告 :松澤 勝
No.715  2012.12  (雪氷チーム)
月報[報  告]第7回雪工学国際会議に参加して :切石 亮/岸 寛人/松下 拓樹/徳永 ロベルト/高橋 尚人/松澤 勝/浅野 基樹
No.715  2012.12  (寒地土木研究所)
月報[報  告]第16回SIRWEC国際道路気象会議の参加報告 :高橋 尚人/松澤 勝/原田 裕介
No.711  2012.08  (寒地土木研究所)
月報[報  告]「2012年・冬期道路管理及び陸上交通気象に関する国際会議」参加報告 :浅野 基樹/徳永 ロベルト/切石 亮/金子 学/松下 拓樹/武知 洋太
No.710  2012.07  (寒地土木研究所)
月報[報  告]PIARC(世界道路協会)キックオフミーティング参加報告:松澤 勝
No.709  2012.06  (雪氷チーム)

【平成23年度】
月報[報  文]冬期道路の吹雪時における視程障害度の評価に関する研究:武知 洋太・松澤 勝・中村 浩・金子 学・川中 敏朗
No.706  2012.03  (雪氷チーム)
月報[報  文]雪崩予防柵の列間斜距離に関する一考察:松下 拓樹・松澤 勝・中村 浩・坂瀬 修
No.701  2011.10  (雪氷チーム)
月報[報  告]PIARC(世界道路協会)TCB5冬期サービス委員会第8回委員会および第24回世界道路会議参加報告:松澤 勝
No.703  2011.12  (雪氷チーム)
月報[報  告]国際雪氷学会シンポジウムに参加して:松下 拓樹・伊藤 陽一・池田 慎二
No.700  2011.09  (雪氷チーム)
月報[報  告]第14回構造物の大気着氷に関する国際ワークショップ(IWAIS)に参加して:松下 拓樹・坂瀬 修
No.699  2011.08  (雪氷チーム)
月報[報  告]PIARC(世界道路協会)TCB5冬期サービス委員会 第7回委員会 参加報告:松澤 勝
No.698  2011.07  (雪氷チーム)

【平成22年度】
月報[報  文]冬期道路の視界と路面状況による走行速度への影響について :武知 洋太・松澤 勝・中村 浩・金子 学・川中 敏朗
No.691  2010.12  (雪氷チーム)
月報[報  文]防雪林の生育と植栽基盤の物理性の関係について :上田 真代・松澤 勝・伊東 靖彦・高玉 波夫・下道 純
No.688  2010.09  (雪氷チーム・道北支所)
月報[報  文]ネット工によるすり抜け現象を伴う雪崩の対策効果について :松下 拓樹・松澤 勝・坂瀬 修・中村 浩
No.685  2010.06  (雪氷チーム)
月報[報  告]第9回日中冬期道路交通ワークショップに参加して :伊東 靖彦・上田 真代・金子 雅之・草間 祥吾・佐々木 憲弘・高橋 尚人・武本 東
No.691  2010.12  (雪氷チーム・寒地道路保全チーム・耐寒材料チーム・寒地機械技術チーム・寒地交通チーム)
月報[報  告]第6回日瑞道路科学技術ワークショップに参加して :松澤 勝・高橋 尚人・牧野 正敏・平澤 匡介・徳永 ロベルト・岸 寛人
No.691  2010.12  (雪氷チーム・寒地交通チーム ・寒地機械技術チーム)
月報[報  告]第9回寒地開発に関する国際シンポジウム(ISCORD 2010)に参加して :金子 雅之・吉井 昭博・武知 洋太・松下 拓樹・佐々木 憲弘
No.688  2010.09  (寒地保全チーム・雪氷チーム・寒地機械技術チーム)
月報[報  告]PIARC(世界道路協会)TCB5冬期サービス委員会参加報告 :松澤 勝
No.691  2010.12  (雪氷チーム)
月報[報  告]PIARC国際冬期道路会議に参加して :伊東 靖彦・大上 哲也・高橋 尚人・牧野 正敏・松澤 勝・丸山 記美雄・宗広 一徳・浅野 基樹
No.686  2010.07  (雪氷チーム・寒地機械技術チーム・寒地交通チーム・寒地道路保全チーム)
月報[報  告]第15回SIRWEC国際道路気象会議に参加して :松澤 勝・高橋 尚人
No.684  2010.05  (雪氷チーム・寒地交通チーム)

【平成21年度】
月報[報  文]高盛土に対応した新型防雪柵の開発とその視程障害緩和効果について」 :山田 毅・伊東 靖彦・松澤 勝・加治屋 安彦・今野 智和・杉本 幸隆
No.675  2009.08  (雪氷チーム)
月報[報  告]PIARC(世界道路協会)TCB5冬期サービス委員会と「冬期サービス国際セミナー」に参加して:松澤 勝
No.681  2010.02  (雪氷チーム)  
月報[報  告]第8回日中冬期道路交通ワークショップに参加して :伊東 靖彦・葛西 聡・金子 雅之・国島 英樹・馬場 道隆
No.679  2009.12  (雪氷チーム・寒地交通チーム・寒地道路保全チーム・寒地機械技術チーム・寒地耐寒材料チーム)
月報[報  告]吉林大学との冬期道路に関する学術交流について:伊東 靖彦・国島 英樹
No.679  2009.12  (雪氷チーム・寒地機械技術チーム)
月報[報  告]第88回TRB年次総会に参加して :宗広一徳・徳永ロベルト・平澤匡介・松澤勝・浅野基樹
No.672  2009.05  (寒地道路研究グループ・寒地交通チーム・雪氷チーム)

【平成20年度】
月報[報  文]「第7回日中冬期道路交通ワークショップ」に参加して : 葛西聡・安倍隆二・伊東靖彦・松島哲郎・橋本聖・佐々木憲弘
No.670  2009.03  (寒地道路研究グループ・寒地基礎技術研究グループ・寒地機械技術チーム)
月報[報  文]斜面積雪が雪崩予防柵面をすり抜ける現象の発生条件 : 松下拓樹・松澤勝・伊東靖彦・加治屋安彦
No.665  2008.10  (雪氷チーム)
月報[報  文]「北の道ナビ」に見る経路に沿った道路情報提供の効果について : 松島哲郎・加治屋安彦・松田泰明・緒方聡
No.663  2008.08  (雪氷チーム・地域景観ユニット)
月報[報  文]切土法面直下の路側に設置された防護柵にかかる堆雪圧 : 伊東靖彦・山田毅・加治屋安彦
No.660  2008.05  (雪氷チーム)
月報[報  告]「第4回陸上交通気象に関する全米会議・第7回除雪と雪氷対策技術に関する国際シンポジウム」に参加して : 浅野基樹・加治屋安彦・松澤勝・高橋尚人・徳永ロベルト・三好達夫
No.665  2008.10  (寒地交通チーム・雪氷チーム)
月報[報  告]第6回雪工学国際会議に参加して : 伊東靖彦・松下拓樹
No.663  2008.08  (雪氷チーム)
月報[報  告]第14回 SIRWEC国際道路気象会議に参加して : 松澤勝・高橋尚人
No.662  2008.07  (雪氷チーム・寒地交通チーム)

【平成19年度】
月報[報  文]冬期道路環境が走行速度に及ぼす影響に関する研究 : 武知洋太・伊東靖彦・松澤勝・加治屋安彦
No.658  2008.03  (雪氷チーム)
月報[報  文]冬期道路情報の表現方法が道路利用者の交通行動決定に与える影響 : 加治屋安彦・松田泰明・松島哲郎
No.651  2007.08  (雪氷チーム・地域景観ユニット)
月報[報  文]道の駅情報提供端末のユーザーインターフェイスの検討 : 松島哲郎・松田泰明・加治屋安彦
No.649  2007.06  (雪氷チーム・地域景観ユニット)
月報[報  告]第12回構造物の大気着氷に関する国際ワークショップ(IWAIS)に参加して : 松下拓樹
No.658  2008.03  (雪氷チーム)
月報[報  告]第8回寒地開発に関する国際シンポジウム(ISCORD2007)に参加して : 徳永ロベルト・舟橋誠・武知洋太・松下拓樹・千葉学・大久保天
No.657  2008.02  (寒地交通チーム・雪氷チーム・寒地道路保全チーム)
月報[報  告]第5回日本−スウェーデン道路科学技術ワークショップ参加報告 : 加治屋安彦・浅野基樹・平澤匡介・林田宏・佐藤京
No.655  2007.12  (雪氷チーム・寒地交通チーム)
月報[報  告]第6回日中冬期道路交通ワークショップに参加して : 伊東靖彦・石田樹・吉田行・三田村浩・小笠原章
No.654  2007.11  (雪氷チーム・寒地道路保全チーム)
月報[報  告]ドイツ連邦道路交通研究所Reichelt副所長とダルムシュタット工科大学Bald教授の来所 : 宗広一徳・高橋尚人・加治屋安彦・石田樹
No.649  2007.06  (寒地道路研究グループ)
月報[報  告]第86回TRB 年次総会に参加して : 浅野基樹・加治屋安彦・高橋尚人・石田樹・平澤匡介・宗広一徳
No.647  2007.04  (寒地道路研究グループ)

【平成18年度】
月報[報  文]冬期道路の高度情報提供システムに関する基礎研究〜広域情報提供サービスと路側情報提供サービスのフィールド実験〜 : 松澤勝・加治屋安彦・三好達夫・山際祐司
No.645  2007.02  (雪氷チーム)
月報[報  文]しりべしe街道 〜冬期道路情報の収集・提供における官民連携〜 : 松島哲郎・加治屋安彦・松田泰明・山際祐司
No.642  2006.11  (雪氷チーム・地域景観ユニット)
月報[報  文]冬期間及び災害時における道路情報提供について〜「北の道ナビ」を通じた情報のニーズと効果の把握〜 : 松島哲郎・加治屋安彦・松田泰明・山際祐司
No.641  2006.10  (雪氷チーム・地域景観ユニット)
月報[報  文]吹雪環境下での固定式視線誘導柱(矢羽根)の視認性に関する研究 : 武知洋太・伊東靖彦・松沢勝・加治屋安彦
No.636  2006.05  (雪氷チーム)
月報[報  告]第5回日中冬期道路交通ワークショップに参加して : 小笠原章・林田宏・日下部祐基・伊東靖彦・安倍隆二
No.646  2007.03  (寒地交通チーム)
月報[報  告]第13回SIRWEC国際道路気象会議に参加して : 伊東靖彦
No.637  2006.06  (寒地道路研究グループ)
月報[報  告]第12回PIARC国際冬期道路会議に参加して(後編) 〜研究発表から見る最新の冬期道路研究開発〜 : 加治屋安彦・高橋尚人・松沢勝・千葉学・山際祐司
No.637  2006.06  (寒地道路研究グループ)
月報[報  告]第12回PIARC国際冬期道路会議に参加して(前編) 〜会議の概要〜 : 加治屋安彦・高橋尚人・松沢勝・千葉学・山際祐司
No.636  2006.05  (寒地道路研究グループ)

【平成17年度】
月報[報  文]雪みちに挑む新技術〜安全・快適 北の道〜 : 加治屋安彦
開土研講演会特集号  2006.03  (防災雪氷研究室)
月報[報  文]エゾシカと車両との衝突事故に関する効果的対策の検討 : 三好達夫・加治屋安彦・山際祐司
No.633  2006.02  (防災雪氷研究室)
月報[報  文]峠部の冬期道路情報価値の試算:表明選好法によるアプローチ : 有村幹治・松田泰明・佐藤直樹・加治屋安彦
No.628  2005.09  (防災雪氷研究室)
月報[報  文]災害時の道路情報提供における利用者ニーズについて -平成16年1・2月暴風雪の事例の考察及び台風18号上陸時の対応- : 松島哲郎・加治屋安彦・山際祐司
No.626  2005.07  (防災雪氷研究室)
月報[報  告]第12回ITS世界会議サンフランシスコ大会に参加して : 松沢勝・有村幹治
No.633  2006.02  (防災雪氷研究室)
月報[報  告]第84回TRB年次総会に参加して : 宗広一徳・浅野基樹・加治屋安彦
No.624  2005.05  (交通研究室・防災雪氷研究室)
月報[報  告]中国黒竜江省交通科学研究所との研究交流実施報告 : 西川純一・田口史雄・松沢勝・安中新太郎
No.624  2005.05  (構造部・道路部・企画室)

【平成16年度】
月報[報  文]冬期道路の高度情報提供システムに関する研究 〜広域情報提供サービスの有効性〜 : 鈴木武彦・加治屋安彦・松沢 勝
No.616  2004.9  (防災雪氷研究室)
月報[報  文]スマート札幌ゆき情報実験2003 〜気象条件に応じた交通需要マネジメントの可能性〜 : 山際 祐司・加治屋 安彦・上村 達也
No.614  2004.7  (防災雪氷研究室)
月報[報  告]第11回 ITS世界会議 愛知・名古屋2004に加して : 有村幹治
No.620  2005.01  (防災雪氷研究室)
月報[報  告]第12回国際道路気象会議に参加して : 三好達夫・松澤勝・高橋尚人
No.619  2004.12  (防災雪氷研究室・交通研究室)
月報[報  告]第6回除雪と雪氷対策技術に関する国際シンポジウムに参加して : 伊東靖彦・徳永ロベルト
No.618  2004.11  (防災雪氷研究室・交通研究室)

【平成15年度】
月報[報  文]ニセコ・羊蹄・洞爺e街道 〜ドライブ観光支援の地域ITS 実験〜 : 山際 祐司・加治屋 安彦・上村 達也
No.608  2004.1  (防災雪氷研究室)
月報[報  文]冬期道路の高度情報提供システムに関する基礎研究〜路側情報提供サービスのユーザ受容性〜 : 松澤勝・加治屋安彦・鈴木武彦
No.603  2003.8  (防災雪氷研究室)
月報[報  文]道路を横断するエゾシカの行動特性の把握について−ITS技術を活用したエゾシカとの交通事故対策に向けて− : 三好達夫・加治屋安彦・鈴木武彦
No.602  2003.7  (防災雪氷研究室)

【平成14年度】
月報[報  文]スマート札幌ゆき情報実験2002−冬期気象条件に応じた交通需要マネジメントに向けて− : 山際祐司・加治屋安彦・三好達夫
No.598  2003.3  (防災雪氷研究室)
月報[報  文]風速と降雪強度から吹雪時の視程を推定する手法について : 松澤勝・加治屋安彦・竹内政夫
No.593  2002.10  (防災雪氷研究室)

【平成13年度】
月報[報  文]寒冷地AHSのユーザ受容性にかかる基礎的検討(第1報) : 松澤勝・金子学・加治屋安彦
No.585  2002.2  (防災雪氷研究室)
月報[報  文]災害時を考慮した道路情報提供と道の駅の活用について : 上村達也・加治屋安彦・山際祐司
No.578  2001.7  (防災雪氷研究室)
月報[報  文]道路防雪林の活用条件に関する考察 : 福澤義文・廣瀬哲司・加治屋安彦
No.575  2001.4  (防災雪氷研究室)

【平成12年度】
月報[報  文]道路用Web記述言語RWMLの開発 : 加治屋安彦・山際祐司・手塚行夫・大島利廣
No.569  2000.10  (防災雪氷研究室)
月報[報  文]道路防雪林の防雪機能に関する検討(第1報) : 廣瀬哲司・加治屋安彦・福澤義文
No.567  2000.08  (防災雪氷研究室)

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<寒地道路保全チーム>  
 

【平成20年度】
月報[報  告]「第7回日中冬期道路交通ワークショップ」に参加して : 葛西聡・安倍隆二・伊東靖彦・松島哲郎・橋本聖・佐々木憲弘
No.670  2009.03  (寒地道路研究グループ・寒地基礎技術研究グループ・寒地機械技術チーム)
月報[報  文]積雪寒冷地におけるアスファルト舗装の理論的設計法に関する一検討 : 安倍隆二・田高淳
No.666  2008.11  (寒地道路保全チーム)
月報[報  告]アスファルト舗装と環境に関する国際シンポジウムに参加して : 丸山記美雄
No.666  2008.11  (寒地道路保全チーム)
月報[報  文]美々新試験道路におけるアスファルト舗装の長期供用性 : 丸山記美雄・田高淳
No.661  2008.06  (寒地道路保全チーム)
月報[報  告]第6回道路および空港の舗装技術に関する国際会議 : 石田樹・安倍隆二・丸山記美雄
No.665  2008.10  (寒地道路保全チーム)
月報[報  告]第87回TRB年次総会に参加して : 高橋尚人・平澤匡介・宗広一徳・武本東・石田樹
No.660  2008.05  (寒地交通チーム・寒地道路保全チーム)

【平成19年度】
月報[報  文]動的載荷におけるアスファルト舗装の引張ひずみに関する一考察 : 安倍隆二・田高淳
No.653  2007.10  (寒地道路保全チーム)
月報[報  告]第8回寒地開発に関する国際シンポジウム(ISCORD2007)に参加して : 徳永ロベルト・舟橋誠・武知洋太・松下拓樹・千葉学・大久保天
No.657  2008.02  (寒地交通チーム・雪氷チーム・寒地道路保全チーム)
月報[報  告]第5回舗装の維持修繕に関する国際会議(MAIREPAV5)に参加して : 上野千草・石田樹・丸山記美雄
No.654  2007.11  (寒地道路保全チーム)
月報[報  告]第6回日中冬期道路交通ワークショップに参加して : 伊東靖彦・石田樹・吉田行・三田村浩・小笠原章
No.654  2007.11  (雪氷チーム・寒地道路保全チーム)
月報[報  告]第4回日中舗装技術ワークショップ : 安倍隆二
No.653  2007.10  (寒地道路保全チーム)
月報[報  告]ドイツ連邦道路交通研究所Reichelt副所長とダルムシュタット工科大学Bald教授の来所 : 宗広一徳・高橋尚人・加治屋安彦・石田樹
No.649  2007.06  (寒地道路研究グループ)
月報[報  告]第86回TRB 年次総会に参加して : 浅野基樹・加治屋安彦・高橋尚人・石田樹・平澤匡介・宗広一徳
No.647  2007.04  (寒地道路研究グループ)

【平成18年度】
月報[報  文]寒冷地空港舗装のブリスタリング現象に関する一考察 : 安倍隆二・田高淳・平尾利文
No.645  2007.02  (寒地道路保全チーム)
月報[報  文]開粒度舗装の冬期路面対策としての効果について : 千葉学・田高淳・安倍隆二
No.644  2007.01  (寒地道路保全チーム)
月報[報  文]改質U型混合物舗装のLCC評価と適用範囲 : 丸山記美雄・田高淳・金子雅之
No.641  2006.10  (寒地道路保全チーム)
月報[報  文]排水性アスファルト混合物の寒冷期施工について : 上野千草・田高淳・安倍隆二
No.635  2006.04  (寒地道路保全チーム)
月報[報  告]第10回ICAP(International Conference on Asphalt Pavements)に出席して : 田高淳・丸山記美雄
No.643  2006.12  (寒地道路保全チーム)
月報[報  告]第12回PIARC国際冬期道路会議に参加して(後編) 〜研究発表から見る最新の冬期道路研究開発〜 : 加治屋安彦・高橋尚人・松沢勝・千葉学・山際祐司
No.637  2006.06  (寒地道路研究グループ)
月報[報  告]第12回PIARC国際冬期道路会議に参加して(前編) 〜会議の概要〜 : 加治屋安彦・高橋尚人・松沢勝・千葉学・山際祐司
No.636  2006.05  (寒地道路研究グループ)

【平成17年度】
月報[報  文]応力解放法によるアスファルト舗装の低温クラックに関する基礎研究 : 安倍隆二・岳本秀人・鈴木拓雄・木村清和・黒瀬雅詞・田口仁
No.634  2006.03  (維持管理研究室)
月報[報  文]ドライビングシミュレータによる舗装路面の乗り心地と走行安心感の評価 : 石田樹・岳本秀人・川村彰・白川龍生
No.630  2005.11  (維持管理研究室)
月報[報  告]第3回日中舗装技術ワークショップ : 安倍隆二・上野千草
No.634  2006.03  (維持管理研究室)
月報[報  告]道路支持力に関する国際会議と北欧道路関係研究行政機関視察報告 : 石田樹・丸山記美雄・岳本秀人
No.628  2005.09  (維持管理研究室)
月報[報  文]積雪寒冷地における歩道部の凍上対策 : 久保裕一・岳本秀人・安倍隆二
No.624  2005.05  (維持管理研究室)

【平成16年度】
月報[報  文]ライフサイクルコストを考慮した舗装の最適管理水準の検討 : 清野昌貴・岳本秀人
No.623  2005.3  (維持管理研究室)
月報[報  文]積雪寒冷地におけるアスファルト舗装の性能指標値の検討 : 安倍 隆二・丸山 記美雄・岳本 秀人
No.621  2005.2  (維持管理研究室)
月報[報  文]積雪寒冷地におけるセミホット型アスファルト混合物の適用について : 上野 千草・岳本 秀人・安倍 隆二・鈴木 徹・江向 俊文
No.620  2005.1  (維持管理研究室)
月報[報  文]北海道における密粒度アスコン13Fの表層混合物としての適用に関する研究 : 丸山 記美雄・岳本 秀人・安倍 隆二
No.611  2004.4  (維持管理研究室)

【平成15年度】
月報[報  文]ライフサイクルコストを考慮した舗装の構造設計法に関する研究 : 岳本秀人・久保裕一
No.610  2004.3  (維持管理研究室)
月報[報  文]上弦材のある橋梁の着雪・冠雪対策について : 布施浩司・岳本秀人・安倍隆二・久保裕一
No.609  2004.2  (維持管理研究室)
月報[報  文]開粒度充填舗装の効果と適用性に関する一考察 :佐藤大・岳本秀人・鈴木徹
No.609  2004.2  (維持管理研究室)
月報[報  文]積雪寒冷地における舗装のライフサイクルコスト分析 : 清野昌樹・岳本秀人・石田樹・丸山記美雄
No.608  2004.1  (維持管理研究室)
月報[報  文]大粒径中温アスコンを使用した滑走路補修に関する検討 : 安倍隆二・岳本秀人・衛藤謙介
No.604  2003.9  (維持管理研究室)

【平成14年度】
月報[報  文]積雪寒冷地における舗装マネジメントに向けた路面性状予測について : 森修二・岳本秀人・丸山記美雄
No.598  2003.3  (維持管理研究室)
月報[報  文]改質再生アスファルト混合物による耐流動対策舗装の検討 : 安倍隆二・岳本秀人・丸山記美雄
No.597  2003.2  (維持管理研究室)
月報[報  文]省エネルギー型ロードヒーティングの性能評価試験 : 布施浩司・岳本秀人・早坂保則
No.594  2002.11  (維持管理研究室)
月報[報  文]積雪寒冷地域におけるグルービングの効果と最適なグルービングパターンについて : 早坂保則・岳本秀人
No.590  2002.7  (維持管理研究室)

【平成13年度】

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<地域景観ユニット>
 
 

【平成20年度】
月報[報  文]「北の道ナビ」に見る経路に沿った道路情報提供の効果について : 松島哲郎・加治屋安彦・松田泰明・緒方聡
No.663  2008.08  (雪氷チーム・地域景観ユニット)

【平成19年度】
月報[報  文]冬期道路情報の表現方法が道路利用者の交通行動決定に与える影響 : 加治屋安彦・松田泰明・松島哲郎
No.651  2007.08  (雪氷チーム・地域景観ユニット)
月報[報  文]道の駅情報提供端末のユーザーインターフェイスの検討 : 松島哲郎・松田泰明・加治屋安彦
No.649  2007.06  (雪氷チーム・地域景観ユニット)

【平成18年度】
月報[報  文]しりべしe街道 〜冬期道路情報の収集・提供における官民連携〜 : 松島哲郎・加治屋安彦・松田泰明・山際祐司
No.642  2006.11  (雪氷チーム・地域景観ユニット)
月報[報  文]冬期間及び災害時における道路情報提供について〜「北の道ナビ」を通じた情報のニーズと効果の把握〜 : 松島哲郎・加治屋安彦・松田泰明・山際祐司
No.641  2006.10  (雪氷チーム・地域景観ユニット)

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