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技術資料・解説等    寒地道路研究グループ全体寒地交通チーム雪氷チーム寒地道路保全チーム地域景観ユニット
※PDFについては準備が整ったものから随時掲載しています。
 
<寒地道路研究グループ全体>  
 
【平成30年度】
月報[技術資料] 防雪柵開口部における運転挙動の考察: 小中 隆範/金子 学/高橋 丞二/松澤 勝
No.782号  2018.07  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 降雪および吹雪検知センサーとしての大気電場計の活用可能性について: 大宮 哲/鴨川 仁(東京学芸大学教育学部基礎自然科学講座准教授)/松澤 勝
No.781号  2018.06  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 短時間多量降雪時の雪崩発生リスクを簡便に把握する手法: 松下 拓樹/高橋 渉/松澤 勝
No.780号  2018.05  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 部材表面の濡れと難着雪技術の研究動向について: 櫻井 俊光
No.780号  2018.05  (雪氷チーム)

【平成29年度】
月報[技術資料] 降雪時における札幌圏XバンドMPレーダ雨量の補正係数について: 大宮 哲/國分 徹哉/松下 拓樹/松澤 勝
No.777号  2018.02  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 吹雪危険箇所抽出に推奨される移動気象観測条件について: 武知 洋太/伊東 靖彦/國分 徹哉/松澤 勝
No.776号  2018.01  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 吹雪による交通行動判断において過去の経験や啓発学習が及ぼす影響について: 國分 徹哉/西村 敦史/松澤 勝
No.774号  2017.11  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 短期間多量降雪時の雪崩発生に関わる積雪密度の時間変化に関する現地観測: 高橋 渉/原田裕介/松下 拓樹/松澤 勝
No.770号  2017.07  (雪氷チーム)
月報[Q&A] レーザーと土木研究への活用: 櫻井 俊光
No.767号  2017.04  (雪氷チーム)

【平成28年度】
月報[Q&A]XバンドMPレーダとは :國分 徹哉
No.762号  2016.11  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 盛土高・雪堤高と吹きだまりの関係 :小中 隆範/伊東 靖彦/松澤 勝
No.761号  2016.10  (雪氷チーム)
月報[解  説] 飛雪流量の計測方法について :大宮 哲
No.761号  2016.10  (雪氷チーム)
月報[技術資料]雪崩予防柵に作用する雪圧の設計値と観測値の比較 :高橋 渉/原田 裕介/松澤 勝
― 国道230号中山峠における観測事例 ―
No. 760号  2016.09  (雪氷チーム)
月報[解  説] 道路防雪林の特徴:伊東 靖彦
No.756  2016.05  (雪氷チーム)
月報[解  説] 雪崩予防柵の設計荷重の考え方とその変遷について:原田 裕介
No.755  2016.04  (雪氷チーム)

【平成27年度】
月報[技術資料] 道路構造(切土、盛土)と吹きだまり発生に関する観測:小中 隆範/伊東 靖彦/松澤 勝
No.754  2016.03  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 道路の吹雪視程障害発生に沿道環境が及ぼす影響 −風向の異なる吹雪時における移動気象観測事例より−:武知 洋太/松澤 勝/伊東 靖彦/國分 徹哉
No.753  2016.02  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 吹雪時の視界予測情報提供と活用状況について:國分 徹哉/原田 裕介/武知 洋太/大宮 哲/松澤 勝
No.750  2015.11  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 新型路側設置型防雪柵の開発について−現地観測による防雪効果調査渡邊 崇史/小中 隆範/松澤 勝/金子 学
No.749  2015.10  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 道路付属物からの落氷雪による飛散状況とその影響につい小中 隆範/上田 真代/松澤 勝
No.748  2015.09  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 道路防雪林における葉面積の測定について上田 真代/渡邊 崇史/松澤 勝
No.745  2015.06  (雪氷チーム)
月報[解  説] 強風時における降雪計測の課題と二重柵基準降水量計を用いた降雪強度の測定大宮 哲
No.744  2015.05  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 吹き払い柵の防雪機能と下部間隙の関係について渡邊 崇史/小中 隆範/松澤 勝/金子 学
No.744  2015.05  (雪氷チーム)

【平成26年度】

月報[技術資料] 新しい路側設置型防雪柵の開発に向けての風洞実験による検討 :山崎 貴志/住田 則行/渡邊 崇史 寒
No.740  2015.01  (地土木研究所)
月報[技術資料] 凍結防止剤の通過車両への付着量とその分布に関する走行試験 :佐藤 賢治/藤本 明宏/切石 亮/徳永 ロベルト/高橋 尚人/石田 樹
No.737  2014.10  (寒地交通チーム)
月報[解  説] セルフ・エクスプレイニング・ロードと道路の階層化 :石田 樹
No.736  2014.09  (寒地交通チーム)
月報[技術資料]地震による雪崩発生条件に関する検討:松下 拓樹/中村 浩/松澤 勝
No.733  2014.06  (雪氷チーム)
月報[技術資料]道路構造物からの落氷雪の衝撃荷重について:上田 真代/松下 拓樹/松澤 勝
No.733  2014.06  (雪氷チーム)

【平成25年度】
月報[解  説]インターネットによる吹雪視界予測情報の提供について:原田 裕介
No.726  2013.11  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 道路防雪林における植栽初期の生育判定について :上田 真代/渡邊 崇史/松澤 勝
No.726  2013.11  (雪氷チーム)
月報[チーム紹介] 雪氷チームの紹介 :中村 浩
No.725  2013.10  (雪氷チーム)
月報[技術資料]簡易対策工による道路案内標識への着雪時間減少効果について:松下 拓樹/松澤 勝/中村 浩
No.724  2013.09  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 冬期における舗装体温度と路面温度の関係 :川端 優一/藤本 明宏/徳永 ロベルト/高橋 尚人
No.722  2013.07  (寒地交通チーム)
月報[Q&A]「ラウンドアバウト」って何? :影山 裕幸
No.721  2013.06  (寒地交通チーム)
月報[解  説] 気候モデルの概要およびその活用事例について 原田 裕介
No.721  2013.06  (寒地土木研究所)
月報[技術資料]視程障害移動観測システムの改良について:川中 敏朗・武知 洋太・金子 学・松澤 勝
No.721  2013.06  (雪氷チーム)
月報[技術資料]積雪深が吹き払い柵の防雪機能に及ぼす影響に関する現地観測:金子 学・渡邊 崇史・松澤 勝
No.719  2013.04  (雪氷チーム)
月報[技術資料]冬期の気圧配置と北海道における大雪・暴風雪の地域別発生状況:原田 裕介・上田 真代・松下 拓樹・松澤 勝
No.719  2013.04  (雪氷チーム)
月報[技術資料]地吹雪発生時の気象条件に関する調査:武知 洋太・川中 敏朗・松澤 勝・金子 学
No.719  2013.04  (雪氷チーム)

【平成24年度】
月報[解  説] 雪崩予防柵の列間斜距離に関する設計上の考え方について :松下 拓樹
No.718  2013.03  (雪氷チーム)
月報[技術資料]車両が発進困難となる吹きだまり深さに関する実験と吹きだまり発達速度に関する観測:渡邊 崇史・金子 学・松澤 勝
No.712  2012.09  (雪氷チーム)
月報[技術資料]防雪林の植栽木としてのアカエゾマツの生長過程について:上田 真代・渡邊 崇史・松澤 勝
No.711  2012.08  (雪氷チーム)
月報[チーム紹介]寒地交通チームの紹介 :渡邊 政義
No.710  2012.07  (寒地交通チーム)
月報[技術資料]吹雪観測システムネットワークの構築:川中 敏朗・坂瀬 修・武知 洋太・金子 学・松澤 勝
No.709  2012.06  (雪氷チーム)
月報[Q&A]積雪寒冷地における降積雪の変化傾向について:原田 裕介
No.709  2012.06  (雪氷チーム・防災気象ユニット)
月報[技術資料]北海道におけるドクターヘリの運航実態と緊急離着陸場としての道路施設等の利用可能性 :宗広 一徳/武本 東/高橋 尚人/渡邊 政義
No.708  2012.05  (寒地交通チーム)

【平成23年度】
月報[Q&A]道路防雪林の生育不良の要因について:上田 真代
No.704  2012.01  (雪氷チーム)
月報[技術資料]防雪柵の性能評価手法の提案に向けた試験調査について:金子 学・松澤 勝・渡邊 崇史・山ア 貴志
No.700  2011.10  (雪氷チーム)
月報[技術資料]近年における吹雪量と視程障害発生頻度の変動傾向について:上田 真代、伊東 靖彦、武知 洋太、松澤 勝
No.701  2011.10  (雪氷チーム)
月報[技術資料]道路吹雪対策マニュアルの改訂について:渡邊 崇史・伊東 靖彦・松澤 勝・金子 学
No.697  2011.06  (雪氷チーム)

【平成22年度】
月報[技術資料]道路案内標識の簡易着雪対策工の効果について:松下 拓樹・坂瀬 修・松澤 勝
No.691  2010.12  (雪氷チーム)

月報[解  説]「北海道の地域特性を考慮した雪崩対策の技術資料(案)」について:松下 拓樹
No.685  2010.06  (雪氷チーム)

【平成21年度】
月報[Q&A]防雪林の生育について:伊東 靖彦
No.672  2009.10  (雪氷チーム)

【平成20年度】
月報[技術資料]積雪寒冷地における溶融スラグのアスファルト混合物用骨材としての検討 : 上野千草・田高淳・安倍隆二・高橋徹・富田恵一
No.669  2009.02  (寒地道路保全チーム)
月報[技術資料]舗装における予防的修繕工法に関する現地調査(第2報) : 金子雅之・田高淳・丸山記美雄
No.667  2008.12  (寒地道路保全チーム)
月報[技術資料]コスト縮減を考慮したバスレーンのカラー排水性舗装に関する検討(第2報) : 千葉学・田高淳・安倍隆二・井上豊基
No.665  2008.10  (寒地道路保全チーム)
月報[技術資料]積雪寒冷地における排水性舗装の路面損傷評価手法に関する検討 : 千葉学・吉井昭博・丸山記美雄
No.664  2008.09  (寒地道路保全チーム)
月報[解  説]道路防雪林の視程障害緩和効果について : 伊東靖彦
No.664  2008.09  (雪氷チーム)
月報[技術資料]冬期道路情報と道路利用者の交通行動意識 : 松島哲郎・松田泰明・加治屋安彦・松沢勝
No.662  2008.07  (雪氷チーム・地域景観ユニット)
月報[技術資料]諸外国における"みち"をテーマとした観光・地域振興の取り組み : 松山雄馬・松田泰明・加治屋安彦
No.660  2008.05  (雪氷チーム・地域景観ユニット)

【平成19年度】
月報[解  説]道路案内標識の着雪・落雪対策について : 松下拓樹
No.658  2008.03  (雪氷チーム)
月報[技術資料]舗装における予防的修繕工法に関する現地調査 : 金子雅之・田高淳・丸山記美雄
No.656  2008.01  (寒地道路保全チーム)
月報[技術資料]道路利用者の交通行動意識を考慮した冬期道路情報の充実 : 松島哲郎・松田泰明・加治屋安彦
No.655  2007.12  (雪氷チーム・地域景観ユニット)
月報[技術資料]積雪寒冷地における溶融スラグの下層路盤材としての試験施工 : 上野千草・田高淳・安倍隆二
No.654  2007.11  (寒地道路保全チーム)
月報[技術資料]「2+1車線」道路の導入事例及び効果〜ドイツ、スウェーデン、ロシア連邦の事例〜 : 宗広一徳・武本東・浅野基樹
No.654  2007.11  (寒地交通チーム)
月報[技術資料]舗装路面のわだちが車両挙動に与える影響 : 石田樹・田高淳
No.653  2007.10  (寒地道路保全チーム)
月報[解  説]吹雪視程障害を考慮した視線誘導施設について : 武知洋太
No.653  2007.10  (雪氷チーム)
月報[技術資料]地域景観ユニット設置1年を経過して 〜北の道の価値を高める研究開発〜 : 加治屋安彦・松田泰明
No.652  2007.09  (地域景観ユニット)
月報[技術資料]冬期交通確保幅における「落ちこぼれ幅」について : 金子雅之・田高淳・安倍隆二
No.652  2007.09  (寒地道路保全チーム)
月報[技術資料]連続路面すべり抵抗値測定装置(RT3)の導入について : 舟橋誠・徳永ロベルト・浅野基樹
No.651  2007.08  (寒地交通チーム)
月報[技術資料]ラウンドアバウトの基本特性及び設置効果 : 宗広一徳・武本東・浅野基樹
No.650  2007.07  (寒地交通チーム)
月報[技術資料]コスト縮減を考慮したカラー排水性舗装に関する検討 : 千葉学・田高淳・安倍隆二
No.650  2007.07  (寒地道路保全チーム)

【平成18年度】
月報[技術資料]国際摩擦指標(IFI)による舗装路面のテクスチャとすべり摩擦の評価 : 石田樹・田高淳
No.640  2006.09  (寒地道路保全チーム)
月報[技術資料]インターネットによる道路・地域情報提供 : 松島哲郎・加治屋安彦・山際祐司
No.638  2006.07  (地域景観ユニット)
月報[技術資料]車椅子の走行負荷に基づく歩道の路面凹凸評価方法 : 石田樹・亀山修一・田高淳
No.638  2006.07  (寒地道路保全チーム)
月報[技術資料]機能に対応した新たな道路設計への取り組み(地方部道路を対象としたドイツにおける新しい設計ガイドライン) : 宗広一徳・秋元清寿・浅野基樹
No.637  2006.06  (寒地交通チーム)
月報[技術資料]第85回TRB年次総会に参加して : 宗広一徳・平澤匡介・加治屋安彦・石田樹
No.635  2006.04  (寒地交通チーム・雪氷チーム・寒地道路保全チーム)

【平成17年度】
月報[技術資料]応力解放法によるアスファルト舗装の低温クラックに関する基礎研究 : 安倍隆二・岳本秀人・鈴木拓雄・木村清和・黒瀬雅詞・田口仁
No.634  2006.03  (維持管理研究室)
月報[技術資料]冬期気象並びに路面条件を考慮した速度規制 −フィンランドにおける事例− : 宗広一徳・秋元清寿・舟橋誠・浅野基樹
No.634  2006.03  (交通研究室)
月報[技術資料]諸外国における速度規制に関する事例 : 宗広一徳・秋元清寿・浅野基樹
No.633  2006.02  (交通研究室)
月報[技術資料]雪槽の地中熱利用方法の検証 〜熱電素子を活用した地中熱利用融雪槽の比較試験について〜 : 植野英睦・田高淳・安倍隆二・木嶋健・児玉明彦
No.631  2005.12  (維持管理研究室)
月報[技術資料]スウェーデンにおけるケーブル防護柵を設置した2+1車線道路の導入効果 : 宗広一徳・秋元清寿・浅野基樹
No.629  2005.10  (交通研究室)

【平成16年度】
月報[技術資料]冬期バリアフリー整備計画策定に資する基礎調査 ―ロードヒーティング施設整備の評価― : 植野英睦・岳本秀人・石田樹
No.623  2005.3  (維持管理研究室)
月報[技術資料]アスファルト舗装における設計期間20年の構造設計基準(案)について : 久保 裕一・岳本 秀人・安倍 隆二
No.621  2005.2  (維持管理研究室)
月報[技術資料]人工透析治療を例とした医療と道路利用・道路整備に関する考察 : 高橋尚人・熊谷政行・浅野基樹
No.620  2005.1  (交通研究室)
月報[技術資料]防滑材の再利用に関する試験調査 : 宮本修司・森田英俊・倉内圭・阿部英樹・舟橋誠・高橋尚人・浅野基樹
No.615  2004.8  (交通研究室)
月報[技術資料]函館開発建設部における濃縮海水を利用した冬期路面管理の検討〜濃縮海水の散布効果に関する試験調査〜 : 宮本修司・小沢宏行・舟橋誠・高橋尚人・浅野基樹
No.614  2004.7  (交通研究室)
月報[技術資料]路上工事による交通規制の経済的影響評価 : 石田樹・岳本秀人
No.612  2004.5  (維持管理研究室)
月報[解  説]道路吹雪対策マニュアルの改訂について(その1) : 防災雪氷研究室
No.618  2004.11  (防災雪氷研究室)
月報[解  説]道路吹雪対策マニュアルの改訂について(その2) : 防災雪氷研究室
No.612  2004.05  (防災雪氷研究室)

【平成15年度】
月報[技術資料]盛土構造を有する舗装道路の融解期における路床支持力について : 久保裕一・岳本秀人・安倍隆二
No.610  2004.3  (維持管理研究室)
月報[技術資料]劣化した再生アスファルト骨材の表層用混合物への適用 : 吉井昭博・岳本秀人・安倍隆二
No.609  2004.2  (維持管理研究室)
月報[技術資料]欧米諸国における最近の道路交通安全対策の事例について(その3) : 平澤匡介・浅野基樹
No.605  2003.10  (交通研究室)
月報[技術資料]欧米諸国における最近の道路交通安全対策の事例について(その2) : 平澤匡介・浅野基樹
No.604  2003.9  (交通研究室)
月報[技術資料]欧米諸国における最近の道路交通安全対策の事例について(その1) : 平澤匡介・浅野基樹
No.603  2003.8  (交通研究室)
月報[技術資料]平成14年度版北海道の交通事故国道統計ポケットブックの発行 : 高田哲哉・平澤匡介・浅野基樹
No.603  2003.8  (交通研究室)
月報[技術資料]除雪作業を考慮した規格の高い道路の交通運用について : コ永ロベルト・仁平陽一郎・林華奈子・熊谷政行・浅野基樹
No.602  2003.7  (交通研究室)
月報[解  説]地域ITSの評価に関する手法について : 防災雪氷研究室
No.601  2003.6  (防災雪氷研究室)
月報[解  説]豪雪地帯対策について : 交通研究室
No.599  2003.4  (交通研究室)

【平成14年度】
月報[技術資料]容量制限付分割配分法を用いた災害発生による交通への影響予測 : 高橋尚人・コ永ロベルト・仁平陽一郎・浅野基樹
No.598  2003.3  (交通研究室)
月報[技術資料]ホタテ貝殻粉末のアスファルト舗装材としての適用性 : 吉井昭博・安倍隆二・内山智幸
No.598  2003.3  (維持管理研究室)
月報[技術資料]北海道の冬期における歩行者の転倒事故と歩行空間対策について : コ永ロベルト・仁平陽一郎・林華奈子・浅野基樹
No.597  2003.2  (交通研究室)
月報[技術資料]救急医療活動からみた道路整備効果の評価に関する一考察 : 高橋尚人・徳永ロベルト・浅野基樹
No.596  2003.1  (交通研究室)
月報[Q&A]雪崩について : 防災雪氷研究室
No.596  2003.1  (防災雪氷研究室)
月報[技術資料]道路防雪林の生育課題について : 伊東靖彦
No.595  2002.12  (防災雪氷研究室)
月報[解  説]ユビキタス・ネットワーク社会の到来 : 防災雪氷研究室
No.595  2002.12  (防災雪氷研究室)
月報[技術資料]凍結防止剤の保管に関する調査(第1報)−塩化ナトリウムの固結に関する室内試験− : 宮本修司・浅野基樹・東乙比古・高田忠一・狩野敦彦
No.593  2002.10  (交通研究室)
月報[技術資料]車両走行が雪氷路面に与える影響について(続報) : 仁平陽一郎・浅野基樹・林華奈子
No.591  2002.8  (交通研究室)
月報[技術資料]高規格幹線道路日高自動車道におけるサーマルマッピングによる路面凍結要注意箇所の抽出 : 宮本修司・浅野基樹
No.590  2002.7  (交通研究室)

【平成13年度】
月報[技術資料]移動中の高度情報通信社会流通情報の利用技術−ニセコ・羊蹄e街道実験− : 山際祐司・加治屋安彦・三好達夫
No.586  2002.3  (防災雪氷研究室)
月報[技術資料]積雪寒冷地における交通バリアフリーについて : 徳永ロベルトアブラハム・浅野基樹
No.583  2001.12  (交通研究室)
月報[技術資料]寒冷地における中温化舗装技術の検討 : 森修二・安倍隆二
No.582  2001.11  (維持管理研究室)
月報[解  説]視程障害移動観測車の開発とその活用について : 防災雪氷研究室
No.582  2001.11  (防災雪氷研究室)
月報[技術資料]高規格幹線道路における排水性舗装の冬期路面管理−一般国道39号美幌バイパスにおける調査− : 早坂保則
No.581  2001.10  (維持管理研究室)
月報[技術資料]車両走行が雪氷路面に与える影響について : 仁平陽一郎・浅野基樹・宮本修司・及川秀一
No.581  2001.10  (交通研究室)
月報[Q&A]実際の凍結防止剤散布時に係わる疑問点 : 交通研究室
No.580  2001.9  (交通研究室)
月報[技術資料]SIRWECについて : 伊東靖彦
No.579  2001.8  (防災雪氷研究室)
月報[技術資料]雪氷路面における路面すべり測定車の合同比較試験 : 宮本修司・浅野基樹・及川秀一
No.579  2001.8  (交通研究室)
月報[技術資料]密粒度アスコン13Fの適用に関する質疑応答 : 維持管理研究室・北海道開発局建設部道路建設課
No.578  2001.7  (維持管理研究室)
月報[技術資料]高盛土道路における凍上対策の設計 : 池田浩康
No.578  2001.7  (維持管理研究室)
月報[技術資料]寒冷地におけるガラスカレット入りアスファルト混合物の室内試験の結果について : 吉井昭博・安倍隆二
No.577  2001.6  (維持管理研究室)
月報[解  説]凍結防止剤の作用(その3)−事後散布− : 交通研究室
No.578  2001.7  (交通研究室)
月報[解  説]凍結防止剤の作用(その2)−事前散布(後編)− : 交通研究室
No.577  2001.6  (交通研究室)
月報[解  説]凍結防止剤の作用(その1)−事前散布(前編)− : 交通研究室
No.576  2001.5  (交通研究室)

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<寒地交通チーム>  
 
【平成26年度】
月報[技術資料] 凍結防止剤の通過車両への付着量とその分布に関する走行試験 :佐藤 賢治/藤本 明宏/切石 亮/徳永 ロベルト/高橋 尚人/石田 樹
No.737  2014.10  (寒地交通チーム)

【平成25年度】
月報[技術資料] 冬期における舗装体温度と路面温度の関係 :川端 優一/藤本 明宏/徳永 ロベルト/高橋 尚人
No.722  2013.07  (寒地交通チーム)

【平成24年度】
月報[技術資料]北海道におけるドクターヘリの運航実態と緊急離着陸場としての道路施設等の利用可能性 :宗広 一徳/武本 東/高橋 尚人/渡邊 政義
No.708  2012.05  (寒地交通チーム)

【平成19年度】
月報[技術資料]「2+1車線」道路の導入事例及び効果〜ドイツ、スウェーデン、ロシア連邦の事例〜 : 宗広一徳・武本東・浅野基樹
No.654  2007.11  (寒地交通チーム)
月報[技術資料]連続路面すべり抵抗値測定装置(RT3)の導入について : 舟橋誠・徳永ロベルト・浅野基樹
No.651  2007.08  (寒地交通チーム)
月報[技術資料]ラウンドアバウトの基本特性及び設置効果 : 宗広一徳・武本東・浅野基樹
No.650  2007.07  (寒地交通チーム)

【平成18年度】
月報[技術資料]機能に対応した新たな道路設計への取り組み(地方部道路を対象としたドイツにおける新しい設計ガイドライン) : 宗広一徳・秋元清寿・浅野基樹
No.637  2006.06  (寒地交通チーム)
月報[技術資料]第85回TRB年次総会に参加して : 宗広一徳・平澤匡介・加治屋安彦・石田樹
No.635  2006.04  (寒地交通チーム・雪氷チーム・寒地道路保全チーム)

【平成17年度】
月報[技術資料]冬期気象並びに路面条件を考慮した速度規制 −フィンランドにおける事例− : 宗広一徳・秋元清寿・舟橋誠・浅野基樹
No.634  2006.03  (交通研究室)
月報[技術資料]諸外国における速度規制に関する事例 : 宗広一徳・秋元清寿・浅野基樹
No.633  2006.02  (交通研究室)
月報[技術資料]スウェーデンにおけるケーブル防護柵を設置した2+1車線道路の導入効果 : 宗広一徳・秋元清寿・浅野基樹
No.629  2005.10  (交通研究室)

【平成16年度】
月報[技術資料]人工透析治療を例とした医療と道路利用・道路整備に関する考察 : 高橋尚人・熊谷政行・浅野基樹
No.620  2005.1  (交通研究室)
月報[技術資料]防滑材の再利用に関する試験調査 : 宮本修司・森田英俊・倉内圭・阿部英樹・舟橋誠・高橋尚人・浅野基樹
No.615  2004.8  (交通研究室)
月報[技術資料]函館開発建設部における濃縮海水を利用した冬期路面管理の検討〜濃縮海水の散布効果に関する試験調査〜 : 宮本修司・小沢宏行・舟橋誠・高橋尚人・浅野基樹
No.614  2004.7  (交通研究室)

【平成15年度】
月報[技術資料]欧米諸国における最近の道路交通安全対策の事例について(その3) : 平澤匡介・浅野基樹
No.605  2003.10  (交通研究室)
月報[技術資料]欧米諸国における最近の道路交通安全対策の事例について(その2) : 平澤匡介・浅野基樹
No.604  2003.9  (交通研究室)
月報[技術資料]欧米諸国における最近の道路交通安全対策の事例について(その1) : 平澤匡介・浅野基樹
No.603  2003.8  (交通研究室)
月報[技術資料]平成14年度版北海道の交通事故国道統計ポケットブックの発行 : 高田哲哉・平澤匡介・浅野基樹
No.603  2003.8  (交通研究室)
月報[技術資料]除雪作業を考慮した規格の高い道路の交通運用について : コ永ロベルト・仁平陽一郎・林華奈子・熊谷政行・浅野基樹
No.602  2003.7  (交通研究室)
月報[解  説]豪雪地帯対策について : 交通研究室
No.599  2003.4  (交通研究室)

【平成14年度】
月報[技術資料]容量制限付分割配分法を用いた災害発生による交通への影響予測 : 高橋尚人・コ永ロベルト・仁平陽一郎・浅野基樹
No.598  2003.3  (交通研究室)
月報[技術資料]北海道の冬期における歩行者の転倒事故と歩行空間対策について : コ永ロベルト・仁平陽一郎・林華奈子・浅野基樹
No.597  2003.2  (交通研究室)
月報[技術資料]救急医療活動からみた道路整備効果の評価に関する一考察 : 高橋尚人・徳永ロベルト・浅野基樹
No.596  2003.1  (交通研究室)
月報[技術資料]凍結防止剤の保管に関する調査(第1報)−塩化ナトリウムの固結に関する室内試験− : 宮本修司・浅野基樹・東乙比古・高田忠一・狩野敦彦
No.593  2002.10  (交通研究室)
月報[技術資料]車両走行が雪氷路面に与える影響について(続報) : 仁平陽一郎・浅野基樹・林華奈子
No.591  2002.8  (交通研究室)
月報[技術資料]高規格幹線道路日高自動車道におけるサーマルマッピングによる路面凍結要注意箇所の抽出 : 宮本修司・浅野基樹
No.590  2002.7  (交通研究室)

【平成13年度】
月報[技術資料]積雪寒冷地における交通バリアフリーについて : 徳永ロベルトアブラハム・浅野基樹
No.583  2001.12  (交通研究室)
月報[技術資料]車両走行が雪氷路面に与える影響について : 仁平陽一郎・浅野基樹・宮本修司・及川秀一
No.581  2001.10  (交通研究室)
月報[Q&A]実際の凍結防止剤散布時に係わる疑問点 : 交通研究室
No.580  2001.9  (交通研究室)
月報[技術資料]雪氷路面における路面すべり測定車の合同比較試験 : 宮本修司・浅野基樹・及川秀一
No.579  2001.8  (交通研究室)
月報[解  説]凍結防止剤の作用(その3)−事後散布− : 交通研究室
No.578  2001.7  (交通研究室)
月報[解  説]凍結防止剤の作用(その2)−事前散布(後編)− : 交通研究室
No.577  2001.6  (交通研究室)
月報[解  説]凍結防止剤の作用(その1)−事前散布(前編)− : 交通研究室
No.576  2001.5  (交通研究室)

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<雪氷チーム>  
 
【平成30年度】
月報[技術資料] 防雪柵開口部における運転挙動の考察: 小中 隆範/金子 学/高橋 丞二/松澤 勝
No.782号  2018.07  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 降雪および吹雪検知センサーとしての大気電場計の活用可能性について: 大宮 哲/鴨川 仁(東京学芸大学教育学部基礎自然科学講座准教授)/松澤 勝
No.781号  2018.06  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 短時間多量降雪時の雪崩発生リスクを簡便に把握する手法: 松下 拓樹/高橋 渉/松澤 勝
No.780号  2018.05  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 部材表面の濡れと難着雪技術の研究動向について: 櫻井 俊光
No.780号  2018.05  (雪氷チーム)

【平成29年度】
月報[技術資料] 降雪時における札幌圏XバンドMPレーダ雨量の補正係数について: 大宮 哲/國分 徹哉/松下 拓樹/松澤 勝
No.777号  2018.02  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 吹雪危険箇所抽出に推奨される移動気象観測条件について: 武知 洋太/伊東 靖彦/國分 徹哉/松澤 勝
No.776号  2018.01  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 吹雪による交通行動判断において過去の経験や啓発学習が及ぼす影響について: 國分 徹哉/西村 敦史/松澤 勝
No.774号  2017.11  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 短期間多量降雪時の雪崩発生に関わる積雪密度の時間変化に関する現地観測: 高橋 渉/原田裕介/松下 拓樹/松澤 勝
No.770号  2017.07  (雪氷チーム)
月報[Q&A] レーザーと土木研究への活用: 櫻井 俊光
No.767号  2017.04  (雪氷チーム)

【平成28年度】
月報[Q&A]XバンドMPレーダとは :國分 徹哉
No.762号  2016.11  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 盛土高・雪堤高と吹きだまりの関係 :小中 隆範/伊東 靖彦/松澤 勝
No.761号  2016.10  (雪氷チーム)
月報[解  説] 飛雪流量の計測方法について :大宮 哲
No.761号  2016.10  (雪氷チーム)
月報[技術資料]雪崩予防柵に作用する雪圧の設計値と観測値の比較 :高橋 渉/原田 裕介/松澤 勝
― 国道230号中山峠における観測事例 ―
No. 760号  2016.09  (雪氷チーム)
月報[解  説] 道路防雪林の特徴:伊東 靖彦
No.756  2016.05  (雪氷チーム)
月報[解  説] 雪崩予防柵の設計荷重の考え方とその変遷について:原田 裕介
No.755  2016.04  (雪氷チーム)

【平成27年度】
月報[技術資料] 道路構造(切土、盛土)と吹きだまり発生に関する観測:小中 隆範/伊東 靖彦/松澤 勝
No.754  2016.03  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 道路の吹雪視程障害発生に沿道環境が及ぼす影響 −風向の異なる吹雪時における移動気象観測事例より−:武知 洋太/松澤 勝/伊東 靖彦/國分 徹哉
No.753  2016.02  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 吹雪時の視界予測情報提供と活用状況について:國分 徹哉/原田 裕介/武知 洋太/大宮 哲/松澤 勝
No.750  2015.11  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 新型路側設置型防雪柵の開発について−現地観測による防雪効果調査渡邊 崇史/小中 隆範/松澤 勝/金子 学
No.749  2015.10  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 道路付属物からの落氷雪による飛散状況とその影響につい小中 隆範/上田 真代/松澤 勝
No.748  2015.09  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 道路防雪林における葉面積の測定について上田 真代/渡邊 崇史/松澤 勝
No.745  2015.06  (雪氷チーム)
月報[解  説] 強風時における降雪計測の課題と二重柵基準降水量計を用いた降雪強度の測定大宮 哲
No.744  2015.05  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 吹き払い柵の防雪機能と下部間隙の関係について渡邊 崇史/小中 隆範/松澤 勝/金子 学
No.744  2015.05  (雪氷チーム)

【平成26年度】

月報[技術資料] 新しい路側設置型防雪柵の開発に向けての風洞実験による検討 :山崎 貴志/住田 則行/渡邊 崇史 寒
No.740  2015.01  (地土木研究所)
月報[技術資料]地震による雪崩発生条件に関する検討:松下 拓樹/中村 浩/松澤 勝
No.733  2014.06  (雪氷チーム)
月報[技術資料]道路構造物からの落氷雪の衝撃荷重について:上田 真代/松下 拓樹/松澤 勝
No.733  2014.06  (雪氷チーム)

【平成25年度】
月報[解  説]インターネットによる吹雪視界予測情報の提供について:原田 裕介
No.726  2013.11  (雪氷チーム)
月報[技術資料] 道路防雪林における植栽初期の生育判定について :上田 真代/渡邊 崇史/松澤 勝
No.726  2013.11  (雪氷チーム)
月報[チーム紹介] 雪氷チームの紹介 :中村 浩
No.725  2013.10  (雪氷チーム)
月報[技術資料]簡易対策工による道路案内標識への着雪時間減少効果について:松下 拓樹/松澤 勝/中村 浩
No.724  2013.09  (雪氷チーム)
月報[解  説] 気候モデルの概要およびその活用事例について 原田 裕介
No.721  2013.06  (寒地土木研究所)
月報[技術資料]視程障害移動観測システムの改良について:川中 敏朗・武知 洋太・金子 学・松澤 勝
No.721  2013.06  (雪氷チーム)
月報[技術資料]積雪深が吹き払い柵の防雪機能に及ぼす影響に関する現地観測:金子 学・渡邊 崇史・松澤 勝
No.719  2013.04  (雪氷チーム)
月報[技術資料]冬期の気圧配置と北海道における大雪・暴風雪の地域別発生状況:原田 裕介・上田 真代・松下 拓樹・松澤 勝
No.719  2013.04  (雪氷チーム)
月報[技術資料]地吹雪発生時の気象条件に関する調査:武知 洋太・川中 敏朗・松澤 勝・金子 学
No.719  2013.04  (雪氷チーム)

【平成24年度】
月報[解  説] 雪崩予防柵の列間斜距離に関する設計上の考え方について :松下 拓樹
No.718  2013.03  (雪氷チーム)
月報[技術資料]車両が発進困難となる吹きだまり深さに関する実験と吹きだまり発達速度に関する観測:渡邊 崇史・金子 学・松澤 勝
No.712  2012.09  (雪氷チーム)
月報[技術資料]防雪林の植栽木としてのアカエゾマツの生長過程について:上田 真代・渡邊 崇史・松澤 勝
No.711  2012.08  (雪氷チーム)
月報[技術資料]吹雪観測システムネットワークの構築:川中 敏朗・坂瀬 修・武知 洋太・金子 学・松澤 勝
No.709  2012.06  (雪氷チーム)
月報[Q&A]積雪寒冷地における降積雪の変化傾向について:原田 裕介
No.709  2012.06  (雪氷チーム・防災気象ユニット)

【平成23年度】
月報[Q&A]道路防雪林の生育不良の要因について:上田 真代
No.704  2012.01  (雪氷チーム)
月報[技術資料]防雪柵の性能評価手法の提案に向けた試験調査について:金子 学・松澤 勝・渡邊 崇史・山ア 貴志
No.700  2011.10  (雪氷チーム)
月報[技術資料]近年における吹雪量と視程障害発生頻度の変動傾向について:上田 真代、伊東 靖彦、武知 洋太、松澤 勝
No.701  2011.10  (雪氷チーム)
月報[技術資料]道路吹雪対策マニュアルの改訂について:渡邊 崇史・伊東 靖彦・松澤 勝・金子 学
No.697  2011.06  (雪氷チーム)

【平成22年度】
月報[技術資料]道路案内標識の簡易着雪対策工の効果について:松下 拓樹・坂瀬 修・松澤 勝
No.691  2010.12  (雪氷チーム)

月報[解  説]「北海道の地域特性を考慮した雪崩対策の技術資料(案)」について:松下 拓樹
No.685  2010.06  (雪氷チーム)

【平成21年度】
月報[Q&A]防雪林の生育について:伊東 靖彦
No.672  2009.10  (雪氷チーム)

【平成20年度】
月報[解  説]道路防雪林の視程障害緩和効果について : 伊東靖彦
No.664  2008.09  (雪氷チーム)
月報[技術資料]冬期道路情報と道路利用者の交通行動意識 : 松島哲郎・松田泰明・加治屋安彦・松沢勝
No.662  2008.07  (雪氷チーム・地域景観ユニット)
月報[技術資料]諸外国における"みち"をテーマとした観光・地域振興の取り組み : 松山雄馬、松田泰明、加治屋安彦
No.660  2008.05  (雪氷チーム・地域景観ユニット)

【平成19年度】
月報[解  説]道路案内標識の着雪・落雪対策について : 松下拓樹
No.658  2008.03  (雪氷チーム)
月報[技術資料]道路利用者の交通行動意識を考慮した冬期道路情報の充実 : 松島哲郎・松田泰明・加治屋安彦
No.655  2007.12  (雪氷チーム・地域景観ユニット)
月報[解  説]吹雪視程障害を考慮した視線誘導施設について : 武知洋太
No.653  2007.10  (雪氷チーム)

【平成18年度】
月報[技術資料]インターネットによる道路・地域情報提供 : 松島哲郎・加治屋安彦・山際祐司
No.638  2006.07  (雪氷チーム・地域景観ユニット)
月報[技術資料]第85回TRB年次総会に参加して : 宗広一徳・平澤匡介・加治屋安彦・石田樹
No.635  2006.04  (寒地交通チーム・雪氷チーム・寒地道路保全チーム)

【平成16年度】
月報[解  説]道路吹雪対策マニュアルの改訂について(その1) : 防災雪氷研究室
No.618  2004.11  (防災雪氷研究室)
月報[解  説]道路吹雪対策マニュアルの改訂について(その2) : 防災雪氷研究室
No.612  2004.05  (防災雪氷研究室)

【平成15年度】
月報[解  説]地域ITSの評価に関する手法について : 防災雪氷研究室
No.601  2003.6  (防災雪氷研究室)

【平成14年度】
月報[Q&A]雪崩について :防災雪氷研究室
No.596  2003.1  (防災雪氷研究室)
月報[技術資料]道路防雪林の生育課題について : 伊東靖彦
No.595  2002.12  (防災雪氷研究室)
月報[解  説]ユビキタス・ネットワーク社会の到来 : 防災雪氷研究室
No.595  2002.12  (防災雪氷研究室)

【平成13年度】
月報[技術資料]移動中の高度情報通信社会流通情報の利用技術−ニセコ・羊蹄e街道実験− : 山際祐司・加治屋安彦・三好達夫
No.586  2002.3  (防災雪氷研究室)
月報[解  説]視程障害移動観測車の開発とその活用について : 防災雪氷研究室
No.582  2001.11  (防災雪氷研究室)
月報[技術資料]SIRWECについて : 伊東靖彦
No.579  2001.8  (防災雪氷研究室)

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<寒地道路保全チーム>  
 

【平成24年度】
月報[技術資料]支払意思額 :渡邊 政義
No.713  2012.10  (寒地交通チーム)

【平成20年度】

月報[技術資料]積雪寒冷地における溶融スラグのアスファルト混合物用骨材としての検討 : 上野千草・田高淳・安倍隆二・高橋徹・富田恵一
No.669  2009.02  (寒地道路保全チーム)
月報[技術資料]舗装における予防的修繕工法に関する現地調査(第2報) : 金子雅之・田高淳・丸山記美雄
No.667  2008.12  (寒地道路保全チーム)
月報[技術資料]コスト縮減を考慮したバスレーンのカラー排水性舗装に関する検討(第2報) : 千葉学・田高淳・安倍隆二・井上豊基
No.665  2008.10  (寒地道路保全チーム)
月報[技術資料]積雪寒冷地における排水性舗装の路面損傷評価手法に関する検討 : 千葉学・吉井昭博・丸山記美雄
No.664  2008.09  (寒地道路保全チーム)

【平成19年度】
月報[技術資料]舗装における予防的修繕工法に関する現地調査 : 金子雅之・田高淳・丸山記美雄
No.656  2008.01  (寒地道路保全チーム)
月報[技術資料]積雪寒冷地における溶融スラグの下層路盤材としての試験施工 : 上野千草・田高淳・安倍隆二
No.654  2007.11  (寒地道路保全チーム)
月報[技術資料]舗装路面のわだちが車両挙動に与える影響 : 石田樹・田高淳
No.653  2007.10  (寒地道路保全チーム)
月報[技術資料]冬期交通確保幅における「落ちこぼれ幅」について : 金子雅之・田高淳・安倍隆二
No.652  2007.09  (寒地道路保全チーム)
月報[技術資料]コスト縮減を考慮したカラー排水性舗装に関する検討 : 千葉学・田高淳・安倍隆二
No.650  2007.07  (寒地道路保全チーム)

【平成18年度】
月報[技術資料]国際摩擦指標(IFI)による舗装路面のテクスチャとすべり摩擦の評価 : 石田樹・田高淳
No.640  2006.09  (寒地道路保全チーム)
月報[技術資料]車椅子の走行負荷に基づく歩道の路面凹凸評価方法 : 石田樹・亀山修一・田高淳
No.638  2006.07  (寒地道路保全チーム)
月報[技術資料]第85回TRB年次総会に参加して : 宗広一徳・平澤匡介・加治屋安彦・石田樹
No.635  2006.04  (寒地交通チーム・雪氷チーム・寒地道路保全チーム)

【平成17年度】
月報[技術資料]応力解放法によるアスファルト舗装の低温クラックに関する基礎研究 : 安倍隆二・岳本秀人・鈴木拓雄・木村清和・黒瀬雅詞・田口仁
No.634  2006.03  (維持管理研究室)
月報[技術資料]雪槽の地中熱利用方法の検証 〜熱電素子を活用した地中熱利用融雪槽の比較試験について〜 : 植野英睦・田高淳・安倍隆二・木嶋健・児玉明彦
No.631  2005.12  (維持管理研究室)

【平成16年度】
月報[技術資料]冬期バリアフリー整備計画策定に資する基礎調査 ―ロードヒーティング施設整備の評価― : 植野英睦・岳本秀人・石田樹
No.623  2005.3  (維持管理研究室)
月報[技術資料]アスファルト舗装における設計期間20年の構造設計基準(案)について : 久保 裕一・岳本 秀人・安倍 隆二
No.621  2005.2  (維持管理研究室)
月報[技術資料]路上工事による交通規制の経済的影響評価 : 石田樹・岳本秀人
No.612  2004.5  (維持管理研究室)

【平成15年度】
月報[技術資料]盛土構造を有する舗装道路の融解期における路床支持力について : 久保裕一・岳本秀人・安倍隆二
No.610  2004.3  (維持管理研究室)
月報[技術資料]劣化した再生アスファルト骨材の表層用混合物への適用 : 吉井昭博・岳本秀人・安倍隆二
No.609  2004.2  (維持管理研究室)

【平成14年度】
月報[技術資料]ホタテ貝殻粉末のアスファルト舗装材としての適用性 : 吉井昭博・安倍隆二・内山智幸
No.598  2003.3  (維持管理研究室)

【平成13年度】
月報[技術資料]寒冷地における中温化舗装技術の検討 : 森修二・安倍隆二
No.582  2001.11  (維持管理研究室)
月報[技術資料]高規格幹線道路における排水性舗装の冬期路面管理−一般国道39号美幌バイパスにおける調査− : 早坂保則
No.581  2001.10  (維持管理研究室)
月報[技術資料]密粒度アスコン13Fの適用に関する質疑応答 : 維持管理研究室・北海道開発局建設部道路建設課
No.578  2001.7  (維持管理研究室)
月報[技術資料]高盛土道路における凍上対策の設計 : 池田浩康
No.578  2001.7  (維持管理研究室)
月報[技術資料]寒冷地におけるガラスカレット入りアスファルト混合物の室内試験の結果について : 吉井昭博・安倍隆二
No.577  2001.6  (維持管理研究室)

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<地域景観ユニット>  
 
【平成20年度】
月報[技術資料]冬期道路情報と道路利用者の交通行動意識 : 松島哲郎・松田泰明・加治屋安彦・松沢勝
No.662  2008.07  (雪氷チーム・地域景観ユニット)
月報[技術資料]諸外国における"みち"をテーマとした観光・地域振興の取り組み : 松山雄馬、松田泰明、加治屋安彦
No.660  2008.05  (雪氷チーム・地域景観ユニット)

【平成19年度】
月報[技術資料]道路利用者の交通行動意識を考慮した冬期道路情報の充実 : 松島哲郎・松田泰明・加治屋安彦
No.655  2007.12  (雪氷チーム・地域景観ユニット)
月報[技術資料]地域景観ユニット設置1年を経過して 〜北の道の価値を高める研究開発〜 : 加治屋安彦・松田泰明
No.652  2007.09  (地域景観ユニット)

【平成18年度】
月報[技術資料]インターネットによる道路・地域情報提供 : 松島哲郎・加治屋安彦・山際祐司
No.638  2006.07  (雪氷チーム・地域景観ユニット)

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